コジマ(7513)・施策初出直近のガバナンス(2026-02-28)では「達成」
GHG排出量の第三者検証と保証
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-02-28。直近の記載は2026-02-28。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1〜3排出量の算定・開示27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-28達成ガバナンス
「当社は、2024年9月1日~2025年8月31日の当社における事業運営並びに活動を対象範囲とする、GHG排出量(Scope1、Scope2(ロケーション基準、マーケット基準))および当社のバリューチェーンで発生するその他の間接GHG排出量(Scope3(カテゴリ:1,2,3,4,5,6,7,11,12,13))において、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社より第三者保証を受けました。」
Scope1・2・3の算定に対する第三者検証・保証を実施した実績を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「なお、温室効果ガスの算定は、GHGプロトコルを参照した方法で行っており、Scope1、Scope2及びScope3(カテゴリ1,2,3,4,5,6,7,11,12,13)につきまして、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社による第三者検証を実施し、保証を受けております。」
GHGプロトコルを参照してScope1・2・3を算定し、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社による第三者検証と保証を受けていることを初めて記載している。