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コジマ(7513)・施策再掲

幅広い商品を活用した売場拡充と専門性向上

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018再掲FY2022-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
幅広い商品カテゴリーによる売場拡充と専門性強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10前進news.yahoo.co.jp

    「スーパーに隣接する1階区画の売り場ではスマートフォン(スマホ)や理美容品、フルワイヤレスイヤホンやカメラなど、持ち運びで使用する商品を中心に取り揃える。」

    新店舗で幅広い商品カテゴリーを具体的に展開する計画が報じられた。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、ビックカメラグループの幅広い専門性を活かした、自転車や酒類、トイズなど、生活スタイルの変化に伴い需要が増加している新たな商品カテゴリの拡充や、お客様ニーズの変化に素早く対応することで店舗の収益性向上に取り組んでおります。」

    自転車、酒類、トイズ等の新たな商品カテゴリを、ビックカメラグループの専門性を活用して拡充する方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、ビックカメラグループの幅広い専門性を活かした、自転車や酒類、トイズなど、生活スタイルの変化に伴い需要が増加している新たな商品カテゴリの拡充や、お客様ニーズの変化に素早く対応することで店舗の収益性向上に取り組んでおります。」

    自転車、酒類、トイズ等の新たな商品カテゴリを拡充し、顧客ニーズへの迅速な対応によって店舗収益性を高める方針を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品や専門性を活かして、トイズや自転車、酒類などの商品カテゴリの拡充を引き続き進めることに加えて」

    幅広い取扱商品と専門性を活用し、トイズ・自転車・酒類などの商品カテゴリを拡充する施策を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品や専門性を活かして、トイズや自転車、酒類など、生活スタイルの変化に伴い需要が増加している新たな商品カテゴリの拡充を引き続き進めております。2021年11月19日には、「コジマ×ビックカメラ 港北東急S.C.店」の増床リニューアルを実施し、当社最大級となるトイズコーナーを新規に導入したほか、2022年2月26日には、「コジマ×ビックカメラ 箕面店」に自転車を導入するなど、よりお買物を楽しんでいただける店舗づくりに取り組んでおります。」

    新商品カテゴリの拡充、港北東急S.C.店のトイズコーナー導入、箕面店への自転車導入を前四半期までの取組みとして再掲している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品や専門性を活かして、トイズや自転車、酒類など、生活スタイルの変化に伴い需要が増加している新たな商品カテゴリの拡充を引き続き進めております。11月19日には、「コジマ×ビックカメラ 港北東急S.C.店」の増床リニューアルを実施し、当社最大級となるトイズコーナーを新規に導入したほか、2022年2月26日には、「コジマ×ビックカメラ 箕面店」に自転車を導入するなど、よりお買物を楽しんでいただける店舗づくりに取り組んでおります。」

    新たな商品カテゴリの拡充を継続し、2022年2月26日に箕面店へ自転車を導入した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品や専門性を活かして、トイズや自転車、酒類など、生活スタイルの変化に伴い需要が増加している新たな商品カテゴリの拡充を引き続き進め、2021年11月19日には、「コジマ×ビックカメラ 港北東急S.C.店」の増床リニューアルを実施し、当社最大級となるトイズコーナーを新規に導入しております。」

    新たな商品カテゴリの拡充に加え、2021年11月19日に港北東急S.C.店を増床リニューアルし、当社最大級のトイズコーナーを新規導入した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を得ていただける展示・接客の充実に努めております。」

    幅広い商品を活用した品揃え・専門性・展示接客の強化を継続している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取り扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を得ていただける展示・接客の充実に努めております。非家電商品の導入につきましては、2021年3月6日に「コジマ×ビックカメラ ワンズモール稲毛店」で、自転車の販売を開始しております。5月29日には「コジマ×ビックカメラ 宇都宮本店」で、全国で8店舗目となる酒類の販売を開始し、同店においては栃木県内酒蔵のお酒コーナーを特設するなど、地域に密着した商品の取り扱いも進めております。」

    自転車販売を開始し、酒類販売を全国8店舗目となる宇都宮本店へ拡大した。栃木県内酒蔵の商品コーナーの特設も記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を得ていただける展示・接客の充実に努めております。非家電商品の導入につきましては、2020年10月17日に「コジマ×ビックカメラ 大東店」で酒類の販売を開始しております。」

    幅広い取扱商品を活用した品揃え・専門性・展示接客の強化と、2020年10月17日の大東店での酒類販売開始を継続して記載している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を得ていただける展示・接客の充実に努めております。非家電商品の導入につきましては、2020年10月17日に「コジマ×ビックカメラ 大東店」で酒類の販売を開始しております。」

    非家電商品の品揃え拡充について、2020年10月17日に大東店で酒類の販売を開始したという具体的な進展を記載している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。当期における非家電商品の導入につきましては、2019年10月12日に「コジマ×ビックカメラ 梶ヶ谷店」で腕時計の販売を開始し、2020年7月23日の「コジマ×ビックカメラ 福岡春日店」をはじめ2店舗で酒類の販売を開始、また、8月22日の「コジマ×ビックカメラ善福寺店」をはじめ3店舗において自転車の販売を開始しております。」

    非家電商品について、腕時計、酒類、自転車の取扱いを具体的な店舗・日付付きで拡大している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。2019年10月12日に「コジマ×ビックカメラ 梶ヶ谷店」で腕時計の販売を開始し、11月2日に「コジマ×ビックカメラ 卸団地店」で酒類の販売を開始しました。」

    幅広い商品を活用した品揃え・専門性・展示接客の強化を継続している。記載された腕時計・酒類の販売開始は過去の取組みの再掲であり、新たなマイルストーンは示されていない。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。2019年10月12日に「コジマ×ビックカメラ 梶ヶ谷店」で腕時計の販売を開始し、11月2日に「コジマ×ビックカメラ 卸団地店」で酒類の販売を開始しました。」

    腕時計と酒類について、2店舗で販売を開始した具体的な品揃え拡張を記載している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。」

    幅広い取扱商品を活用した品揃え・専門性・展示接客の強化を継続している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、品揃えの拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。2019年4月25日に「コジマ×ビックカメラ ららぽーとTOKYO-BAY店」で高級腕時計の取扱いを開始するなど、店舗の更なる魅力度向上に努めております。」

    幅広い商品を活用した品揃え・専門性の強化を継続し、2019年4月25日に高級腕時計の取扱いを開始した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。酒類の販売につきましては、当期に入り「コジマ×ビックカメラ 梶ヶ谷店」など3店舗を追加し、国内外のビールや日本酒、焼酎、ヴィンテージワイン等、地域最大級の品揃えで店舗の更なる魅力度向上に努めております。」

    幅広い取扱商品を活用した売場・専門性の強化を継続し、当期に酒類販売を3店舗追加する具体的な品揃え拡張を記載している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み、モノからコト軸への提案を進め、更に、お客様に体験価値や満足感を感じていただける展示・接客の充実に努めております。酒類の販売については、前期の「コジマ×ビックカメラ 新座店」に続き、2018年9月29日に「コジマ×ビックカメラ 江戸川店」、10月13日に「コジマ×ビックカメラ 梶ヶ谷店」の2店舗で取扱いを開始し、国内外のビールや日本酒、焼酎、ヴィンテージワイン等、地域最大級の品揃えで店舗の更なる魅力度向上に努めております。」

    幅広い取扱商品を活用した売場・専門性の強化を継続し、酒類の取扱いを2店舗で開始する具体的な品揃え拡張を記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「ビックカメラグループの幅広い取扱い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    幅広い取扱商品を活用し、売場の拡充と専門性の向上を進める施策を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって取扱い可能となった幅広い商品を活用し、売場と専門性を強化する施策を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって取扱い可能となった幅広い商品を活用し、売場と専門性を強化する施策を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合による幅広い品揃えを活用して売場と専門性を強化する施策を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって拡大した取扱商品を活用し、売場と専門性を強化する施策を継続している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって取扱い可能となった幅広い商品を活用し、売場と専門性を強化する施策を継続している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって可能となった幅広い商品を活用し、売場と専門性を強化する施策を継続している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社の強みである白物家電を一層強化するとともに、ビックカメラグループの強みを活かした幅広い品揃えと専門性の強化に努めてまいります。」

    幅広い品揃えと専門性を活かした売場・販売力の強化を継続している。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この統合により取扱いが可能となった幅広い商品を強みに、売場の拡充や専門性の向上に取り組み」

    統合によって拡大した取扱商品を、売場と接客・商品知識の強化に結びつける施策。
一緒に動いた変遷

「スクラップ&ビルドによる店舗網の再構築」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スクラップ&ビルドによる店舗網の再構築8回
  3. 2年間数店舗の新規出店7回
  4. 3店舗とネットのポイント共通利用7回
  5. 4コジマ×ビックカメラ店への転換と店舗の多様化5回
  6. 5インターネット通販・法人営業・住設事業の強化拡大4回
  7. 6有利子負債の圧縮による財務健全化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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幅広い商品を活用した売場拡充と専門性向上|コジマ(7513)の変遷 | Komori