Komori
コジマ(7513)・事実中間増収増益直近の決算説明資料(2026-10-08)では「実績引用」

営業利益増加と四半期純損失の継続

FY2016-Q3に初出。43回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-13。直近の記載は2026-10-08。

43記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-10-082016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08実績引用s.kabutan.jp

    「コジマ [<7513>](/stocks/7513/) [東証P] が10月8日大引け後(15:30)に決算を発表。」

    2026年8月期の増収増益実績と、2027年8月期も増収増益となる見通しが具体的な実績値・予想値として報じられた。
  2. 2026-10-08実績引用決算説明資料

    「売上高・各段階利益ともに前年同期及び計画を上回る」

    2026年8月期の売上高は2,976億32百万円、営業利益は86億22百万円、経常利益は89億11百万円、当期純利益は55億29百万円となり、前年同期および計画を上回った。
  3. 2026-09-10その他news.yahoo.co.jp

    「コジマの株価が1日で5%下落。」

    第3四半期累計の純利益が通期予想の98%に達したという業績進捗が新たに報じられた。
  4. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 1,439億37百万円(前年同期比 5.3%増)、営業利益は 40億74百万円(前年同期比 18.4%増)、経常利益は 42億18百万円(前年同期比 14.4%増)、中間純利益は 28億19百万円(前年同期比 13.2%増)と、増収増益となりました。」

    当中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2025-H1中間増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 1,366億67百万円(前年同期比 5.6%増)、営業利益は 34億40百万円(前年同期比 57.2%増)、経常利益は 36億88百万円(前年同期比 57.9%増)、中間純利益は 24億91百万円(前年同期比 52.5%増)と、増収増益となりました。」

    中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024通期増収増益への回復有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,698億68百万円(前年同期比 0.7%増)、営業利益は 63億59百万円(前年同期比 32.0%増)、経常利益は 66億27百万円(前年同期比 28.8%増)、税引前当期純利益は 54億25百万円(前年同期比 10.8%増)、当期純利益は 40億1百万円(前年同期比 39.5%増)と、増収増益となりました。」

    2024年8月期は売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、前期の利益減少から通期で回復した。
  7. FY2024-Q39か月累計利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 1,987億9百万円(前年同期比 1.4%減)、営業利益は 45億2百万円(前年同期比 38.7%増)、経常利益は 46億89百万円(前年同期比 35.3%増)、四半期純利益は 32億52百万円(前年同期比 50.0%増)となりました。」

    9か月累計の売上高は前年同期比1.4%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、特に四半期純利益は前年同期比50.0%増となった。
  8. FY2024-Q2上期利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,293億85百万円(前年同期比 5.5%減)、営業利益は 21億88百万円(前年同期比 12.5%減)、経常利益は 23億35百万円(前年同期比 12.5%減)、四半期純利益は 16億33百万円(前年同期比 1.9%増)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は前年同期比1.9%増となった。
  9. FY2024-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 599億92百万円(前年同期比 5.7%減)、営業利益は2億10百万円(前年同期比 41.5%減)、経常利益は2億62百万円(前年同期比 38.7%減)、四半期純利益は1億85百万円(前年同期比 45.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、四半期利益の減少が続いている。
  10. FY2023通期利益減少有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,678億93百万円(前年同期比 4.1%減)、営業利益は 48億19百万円(前年同期比 40.6%減)、経常利益は 51億46百万円(前年同期比 39.6%減)、税引前当期純利益は 48億94百万円(前年同期比 37.3%減)、当期純利益は 28億69百万円(前年同期比 50.2%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がいずれも前年同期を下回り、利益減少が通期でも確認された。
  11. FY2023-Q39か月累計利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 2,014億52百万円(前年同期比 3.7%減)、営業利益は 32億47百万円(前年同期比 50.1%減)、経常利益は 34億64百万円(前年同期比 49.2%減)、四半期純利益は 21億68百万円(前年同期比 51.4%減)となりました。」

    9か月累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、利益の減少幅も大きくなっている。
  12. FY2023-Q2上期利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における売上高につきましては、前年の巣ごもり需要やグリーン住宅ポイント制度に伴う需要の反動減による影響で、テレビや冷蔵庫等の販売数量が低調に推移したことから、前年同期を下回りました。営業利益につきましては、粗利率が比較的低い商品の売上構成比が上昇したことなどにより、売上総利益が減少したことに加えて、従業員の待遇改善や物価上昇に伴う一時金支給など、積極的な投資を行ったことにより人件費が増加、燃料費調整単価の上昇により水道光熱費が増加したことから、前年同期を大きく下回りました。」

    第2四半期累計期間は売上高1,369億45百万円、営業利益25億円、経常利益26億69百万円、四半期純利益16億1百万円となり、前年同期比でそれぞれ1.1%減、47.5%減、46.4%減、52.9%減となった。低粗利商品の構成上昇、待遇改善・一時金支給による人件費増加、燃料費調整単価上昇による水道光熱費増加が利益減少要因として説明されている。
  13. FY2023-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 636億32百万円(前年同期比 2.1%増)、営業利益は3億59百万円(前年同期比 72.6%減)、経常利益は4億27百万円(前年同期比 71.3%減)、四半期純利益は3億37百万円(前年同期比 66.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  14. FY2022通期利益減少有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,793億74百万円(前年同期は 2,975億35百万円)、営業利益は 81億7百万円(前年同期は 88億61百万円)、経常利益は 85億25百万円(前年同期は 92億44百万円)、税引前当期純利益は 78億円(前年同期は 85億25百万円)、当期純利益は 57億61百万円(前年同期は 63億2百万円)となりました。」

    2022年8月期は売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q39か月累計の利益動向更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 2,092億38百万円(前年同四半期は 2,249億29百万円)、営業利益は 65億11百万円(前年同四半期は 67億54百万円)、経常利益は 68億20百万円(前年同四半期は 67億76百万円)、四半期純利益は 44億62百万円(前年同四半期は 43億47百万円)となりました。」

    9か月累計で売上高と営業利益は前年同四半期を下回った一方、経常利益と四半期純利益は前年同四半期を上回った。
  16. FY2022-Q2上期利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,385億16百万円(前年同四半期は 1,479億34百万円)、営業利益は 47億59百万円(前年同四半期は 51億14百万円)、経常利益は 49億76百万円(前年同四半期は 52億21百万円)、四半期純利益は 34億1百万円(前年同四半期は 35億13百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同四半期の水準を下回った。
  17. FY2022-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 623億43百万円(前年同四半期は 692億79百万円)、営業利益は 13億9百万円(前年同四半期は 20億57百万円)、経常利益は 14億93百万円(前年同四半期は 20億79百万円)、四半期純利益は 10億11百万円(前年同四半期は 13億77百万円)となりました。」

    当第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同四半期の水準を下回った。収益認識会計基準適用後の数値であり、前年同四半期増減率は記載されていない。
  18. FY2021通期利益拡大有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,975億35百万円(前年同期比 3.2%増)、営業利益は 88億61百万円(前年同期比 22.7%増)、経常利益は 92億44百万円(前年同期比 25.2%増)、税引前当期純利益は 85億25百万円(前年同期比 24.8%増)、当期純利益は 63億2百万円(前年同期比 4.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q39か月累計利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 2,249億29百万円(前年同期比 11.0%増)、営業利益は 67億54百万円(前年同期比 95.2%増)、経常利益は 67億76百万円(前年同期比 88.0%増)、四半期純利益は 43億47百万円(前年同期比 87.3%増)となりました。」

    9か月累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は95.2%増、四半期純利益は87.3%増となった。
  20. FY2021-Q2上期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,479億34百万円(前年同期比 11.0%増)、営業利益は 51億14百万円(前年同期比 204.3%増)、経常利益は 52億21百万円(前年同期比 189.5%増)、四半期純利益は 35億13百万円(前年同期比 218.3%増)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、各利益の増加率も大きく拡大している。
  21. FY2021-Q1四半期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 692億79百万円(前年同期比 6.6%増)、営業利益は 20億57百万円(前年同期比 120.9%増)、経常利益は 20億79百万円(前年同期比 112.6%増)、四半期純利益は 13億77百万円(前年同期比 57.0%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、利益の増加率も前年同期比で大きく伸長した。
  22. FY2020通期売上・営業利益増、純利益減有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,882億16百万円(前年同期比 7.5%増)、営業利益は 72億21百万円(前年同期比 12.4%増)、経常利益は 73億82百万円(前年同期比 3.0%増)、税引前当期純利益は 68億32百万円(前年同期比 21.2%増)、当期純利益は 60億56百万円(前年同期比 8.3%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益は増加した一方、当期純利益は前年同期比8.3%減となった。
  23. FY2020-Q39か月累計利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 2,026億3百万円(前年同期比 2.5%増)、営業利益は 34億60百万円(前年同期比 12.2%減)、経常利益は 36億4百万円(前年同期比 22.6%減)、四半期純利益は 23億21百万円(前年同期比 43.2%減)となりました。」

    9か月累計の売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  24. FY2020-Q2上期利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,332億95百万円(前年同期比 3.2%増)、営業利益は 16億80百万円(前年同期比 29.4%減)、経常利益は 18億3百万円(前年同期比 33.1%減)、四半期純利益は 11億4百万円(前年同期比 54.7%減)となりました。」

    上期売上高は前年同期比3.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、四半期純利益は11億4百万円となった。
  25. FY2020-Q1四半期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 649億87百万円(前年同期比 13.0%増)、営業利益は9億31百万円(前年同期比 335.9%増)、経常利益は9億78百万円(前年同期比 253.0%増)、四半期純利益は8億77百万円(前年同期比 619.1%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、利益の増加率も大きく拡大した。
  26. FY2019通期利益拡大有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,681億27百万円(前年同期比 8.8%増)、営業利益は 64億26百万円(前年同期比 51.3%増)、経常利益は 71億65百万円(前年同期比 60.1%増)、税引前当期純利益は 56億36百万円(前年同期比 52.6%増)、当期純利益は 66億4百万円(前年同期比 93.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益拡大が続いている。
  27. FY2019-Q39か月累計利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 1,975億80百万円(前年同期比 9.7%増)、営業利益は 39億43百万円(前年同期比 60.9%増)、経常利益は 46億56百万円(前年同期比 74.3%増)、四半期純利益は 40億86百万円(前年同期比 113.2%増)となりました。」

    9か月累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期を上回り、各利益項目の増加率も前回報告時から拡大している。
  28. FY2019-Q2上期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,291億13百万円(前年同期比 8.9%増)、営業利益は 23億82百万円(前年同期比 76.7%増)、経常利益は 26億95百万円(前年同期比 77.8%増)、四半期純利益は 24億34百万円(前年同期比 169.8%増)となりました。」

    上期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、四半期純利益は24億34百万円となった。
  29. FY2019-Q1四半期黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 575億30百万円(前年同期比 7.8%増)、営業利益は2億13百万円(前年同期営業損失3億32百万円)、経常利益は2億77百万円(前年同期経常損失3億33百万円)、四半期純利益は1億22百万円(前年同期四半期純損失4億13百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比7.8%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益の各段階で前年同期の損失から利益に転じた。
  30. FY2018通期利益拡大有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 2,463億91百万円(前年同期比 5.9%増)、営業利益は 42億48百万円(前年同期比 54.7%増)、経常利益は 44億75百万円(前年同期比 39.2%増)、税引前当期純利益は 36億93百万円(前年同期比 38.9%増)、当期純利益は 34億18百万円(前年同期比 44.6%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がすべて前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q39か月累計利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 1,801億16百万円(前年同期比 6.1%増)、営業利益は 24億51百万円(前年同期比 138.0%増)、経常利益は 26億71百万円(前年同期比 77.4%増)、四半期純利益は 19億16百万円(前年同期比 183.6%増)となりました。」

    9か月累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、四半期純利益は19億16百万円となった。
  32. FY2018-Q2上期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,186億7百万円(前年同期比 6.3%増)、営業利益は 13億47百万円(前年同期比 525.0%増)、経常利益は 15億16百万円(前年同期比 196.9%増)、四半期純利益は9億2百万円(前年同期比 797.8%増)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、四半期純利益は902百万円となった。
  33. FY2018-Q1四半期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 533億84百万円(前年同期比 4.4%増)、営業損失は3億32百万円(前年同期営業損失6億3百万円)、経常損失は3億33百万円(前年同期経常損失5億94百万円)、四半期純損失は4億13百万円(前年同期四半期純損失8億56百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.4%増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、第1四半期は各段階の損失を計上している。
  34. FY2017通期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は 2,327億円(前年同期比 2.8%増)、営業利益は 27億46百万円(前年同期比 36.6%増)、経常利益は 32億14百万円(前年同期比 95.6%増)、税引前当期純利益は 26億59百万円(前年同期比 188.3%増)、当期純利益は 23億63百万円(前年同期比 317.8%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q39か月累計黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 1,697億11百万円(前年同期比 2.1%増)、営業利益は 10億30百万円(前年同期比 62.3%増)、経常利益は 15億5百万円(前年同期比 449.5%増)、四半期純利益は6億75百万円(前年同期四半期純損失2億89百万円)となりました。」

    9か月累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、四半期純利益675百万円を計上して前年同期の純損失から黒字となった。
  36. FY2017-Q2上期黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,116億21百万円(前年同期比 0.2%増)、営業利益は2億15百万円(前年同期比 36.7%増)、経常利益は5億10百万円(前年同期経常損失 48百万円)、四半期純利益は1億円(前年同期四半期純損失1億36百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%増、営業利益は36.7%増となり、経常利益と四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  37. FY2017-Q1四半期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 511億26百万円(前年同期比 2.3%増)、営業損失は6億3百万円(前年同期営業損失8億54百万円)、経常損失は5億94百万円(前年同期経常損失8億71百万円)、四半期純損失は8億56百万円(前年同期四半期純損失9億25百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は2.3%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、第1四半期は引き続き各段階の損失を計上している。
  38. FY2016達成有価証券報告書

    「売上高は 2,262億97百万円(前年同期比 0.1%増)、営業利益は 20億10百万円(前年同期比 122.3%増)、経常利益は 16億43百万円(前年同期比 34.1%増)、税引前当期純利益は9億22百万円(前事業年度は税引前当期純利益 70百万円)、当期純利益は5億65百万円(前事業年度は当期純損失 63億46百万円)となりました。」

    四半期ベースでは純損失が続いていたが、通期では営業利益が増加し、当期純利益565百万円を計上して純損失から黒字に転じた。
  39. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は 1,661億75百万円(前年同期比 0.4%増)、営業利益は6億34百万円(前年同期比 263.0%増)、経常利益は2億74百万円(前年同期比 29.8%減)」

    売上高は前年同期比0.4%増、営業利益は263.0%増となった一方、経常利益は29.8%減。四半期純損失は289百万円だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コジマの次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
営業利益増加と四半期純損失の継続|コジマ(7513)の変遷 | Komori