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コジマ(7513)・リスク削除

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018顕在化FY2019-Q3 – FY2020-Q22017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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保有金融商品の市場価格変動リスク319社が書いているテーマ・逆風318社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中54社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    前回まで記載されていた投資有価証券の市場価格変動リスクに関する説明は、本有価証券報告書では確認できない。
  2. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「これは主として投資有価証券売却損 21百万円、固定資産除却損を 20百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 85百万円それぞれ計上したことによるものであります。」

    投資有価証券について、前回の評価損に続き、当第2四半期累計期間に売却損21百万円を計上した。
  3. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは主として投資有価証券評価損17百万円、固定資産除却損を1億58百万円、リース解約損を5百万円それぞれ計上したことによるものであります。」

    投資有価証券について市場価格変動リスクが実際に評価損17百万円として発生したことを記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握する体制としております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと定期的な時価把握を継続して記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握する体制としております。」

    業務上の関係を有する企業の株式について市場価格変動リスクを認識し、定期的に時価を把握している。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗の減損・閉鎖損失」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗の減損・閉鎖損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コジマの次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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