コジマ(7513)・目標再掲直近のガバナンス(2026-02-28)では「前進」
2030年までのScope1・2温室効果ガス55%削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-02-28。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-28前進ガバナンス
「2017年度 52,739 2024年度 25,279 2024年度–2017年度対比 47.9%(△52.1%)」
Scope1・2排出量について、2030年55%削減目標に対する2024年度実績を更新している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、気候関連リスク及び機会の評価に用いる指標として、温室効果ガス排出量(Scope1、Scope2、Scope3)を指標と定め、2030年までにScope1、Scope2合計の温室効果ガス排出量を2017年度比で55%削減することを目標としております。」
2030年までにScope1・2排出量を2017年度比55%削減する目標を継続している。2023年度実績は2017年度比37.4%削減となっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、気候関連リスク及び機会の評価に用いる指標として、Scope1,2,3の温室効果ガス排出量を指標と定め、2030年までにScope1,2合計の温室効果ガス排出量を2017年度比で55%削減することを目標としております。」
Scope1・2の排出量を2017年度比で2030年までに55%削減する数値目標を初めて明示した。2022年度実績は2017年度比42.7%削減である。