技術商社としての付加価値向上
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「2.技 術:お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
新技術の吸収・革新を重視する行動基準が、企業理念の一部として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2.技 術:お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
新技術の吸収・革新を重視する行動基準が引き続き示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2.技 術:お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
新技術の吸収・革新を重視する行動基準が、企業理念の一部として引き続き示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「更には、当社オリジナル製品やシステム提案等、当社の強みである技術力を活かした独自のソリューションによる付加価値の高いビジネスモデルの構築にも注力してまいりました。」
オリジナル製品やシステム提案など、技術力を活用した独自ソリューションによる高付加価値ビジネスモデルの構築への注力が続いている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「更には、当社オリジナル製品やシステム提案等、当社の強みである技術力を活かした独自のソリューション提案による付加価値の高いビジネスモデルの構築にも注力してまいりました。」
新技術の吸収・革新という行動基準の記載に加え、オリジナル製品やシステム提案を通じた独自ソリューションと、付加価値の高いビジネスモデル構築へ表現が具体化されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2.技 術:お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
新技術の吸収・革新を重視する行動基準が、企業理念の一部として引き続き示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「行動基準:-企業倫理の遵守と社会への貢献- 1.信 頼:最良のサービスを提供し、お客様との高い信頼関係を築こう! 2.技 術:お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう! 3.総合力:個々の強みを結集し、トータルサービスを創造しよう!」
新技術の吸収・革新、信頼関係の構築、個々の強みを結集したトータルサービスの創造を行動基準として引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
新技術の吸収と革新を重視する行動基準が、企業理念の一部として引き続き示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
企業理念・行動基準において、新技術の吸収と革新を重視する姿勢が引き続き示されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「お客様に役立つ新技術の吸収と革新に努めよう!」
従来の「技術商社としての付加価値向上」や「つなぎの技術力」という表現から、企業理念・行動基準における新技術の吸収・革新と総合サービスの創造へ表現が置き換えられている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社が強みとする「つなぎの技術力」を駆使した新オリジナル製品の開発にも注力してまいりました。」
「つなぎの技術力」を当社の強みと位置づけ、新オリジナル製品の開発に用いる記載が続いている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社がワールドワイドで実績を有する「つなぎの技術力」をベースとした新オリジナル商品の開発にも注力してまいりました。」
「つなぎの技術力」について、従来の当社の強みという位置づけに加え、ワールドワイドで実績を有する技術力として説明され、新オリジナル商品の開発基盤として記載されている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社の強みである「つなぎの技術力」を駆使し」
従来の「技術商社としての付加価値向上」という目標表現から、当社の強みを「つなぎの技術力」と表現し、それを成長分野への取組みに用いる記載へと置き換えられている。 - FY2018-Q1削除有価証券報告書今回の提出書類では、「技術商社としての付加価値向上」への直接の言及はない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「技術商社としての付加価値向上に取り組んで参りました。」
技術商社としての付加価値向上を引き続き示している。数値目標や期限はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「技術商社としての付加価値向上に取り組んで参りました。」
技術商社としての付加価値向上を引き続き示している。数値目標や期限はない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「技術商社としての付加価値向上に取り組んで参りました。」
技術商社としての付加価値を高める方向性が示されている。