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たけびし(7510)・事実通期資産残高・減少要因の更新直近の決算(2026-07-31)では「再定義」

受取手形及び売掛金の減少による総資産の減少

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再定義決算

    「これは主に、売上債権の増加19億4百万円と現金及び預金の増加14億31百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末までの減少傾向から増加に転じ、売上債権と現金及び預金の増加が主因と説明されている。
  2. FY2026通期資産残高・減少要因の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、495億83百万円(前連結会計年度末は508億76百万円)となり、12億93百万円減少しました。これは主に、有価証券の増加により一部相殺されたものの、売上債権の減少(前連結会計年度末比16億77百万円減)によるものであります。」

    流動資産は12億93百万円減少し、売上債権16億77百万円の減少が主因と説明されている。固定資産は投資有価証券の増加により24億90百万円増加した。
  3. 2026-04-28再定義決算

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、495億83百万円(前連結会計年度末は508億76百万円)となり、12億93百万円減少しました。これは主に、有価証券の増加により一部相殺されたものの、売上債権が減少(前連結会計年度末比16億77百万円減)したことによるものであります。」

    総資産は増加した一方、流動資産の減少要因は売上債権の減少と説明され、前年度通期の商品減少を主因とする説明から変化している。
  4. FY2026-H1中間総資産残高・減少要因の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ30億23百万円減少し、606億69百万円となりました。これは主に、売上債権の減少28億61百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比30億23百万円減少し、売上債権28億61百万円の減少が主因となった。前年度通期の商品の減少を主因とする説明から、売上債権中心の説明へ変化している。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「これは主に、売上債権の増加により一部相殺されたものの、商品の減少(前連結会計年度末比16億82百万円減)によるものであります。」

    通期末の流動資産減少要因が、売上債権中心の変動から、商品の16億82百万円減少を主因とする説明へ変化している。
  6. FY2025-H1中間総資産残高・減少要因の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ31億91百万円減少し、619億40百万円となりました。これは主に、投資有価証券の減少13億46百万円と、売上債権の減少9億92百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比31億91百万円減少し、投資有価証券13億46百万円と売上債権9億92百万円の減少が主因と説明されている。
  7. FY2024通期流動資産増加要因の更新有価証券報告書

    「これは主に、商品等の減少により一部相殺されたものの、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比17億33百万円増)と売上債権の増加(前連結会計年度末比11億25百万円増)によるものであります。」

    通期末の流動資産は1億96百万円増加し、商品等の減少を上回る現金及び預金・売上債権の増加が主因と説明されている。
  8. FY2024-Q3第3四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11億75百万円増加し、652億51百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加14億25百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比11億75百万円増加し、主因は現金及び預金14億25百万円の増加と説明されている。第2四半期の売上債権・現金増加中心の説明から、今回は現金増加が主因となった。
  9. FY2024-Q2第2四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ26億42百万円増加し、667億18百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加17億28百万円と、売上債権の増加11億37百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比26億42百万円増加し、現金及び預金17億28百万円と売上債権11億37百万円の増加が主因となった。
  10. FY2024-Q1第1四半期総資産残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3億7百万円減少し、637億68百万円となりました。これは主に、投資有価証券の増加9億37百万円があったものの、売上債権の減少12億7百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比3億7百万円減少し、投資有価証券の増加があったものの、売上債権12億7百万円の減少が主因となった。
  11. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、508億32百万円(前連結会計年度末は450億35百万円)となり、57億96百万円増加しました。主な増加の要因は、商品が増加(前連結会計年度末比51億29百万円増)したことによるものであります。」

    従来の売上債権減少による総資産変動から、通期では商品51億29百万円の増加を主因とする流動資産増加へ説明が変化している。
  12. FY2023-Q3第3四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ55億36百万円増加し、646億86百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少6億51百万円があったものの、商品の増加49億56百万円と売上債権の増加16億10百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比55億36百万円増加した。現金及び預金は減少した一方、商品49億56百万円と売上債権16億10百万円の増加が主因となっている。
  13. FY2023-Q2第2四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ30億31百万円増加し、621億81百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少9億9百万円があったものの、商品の増加36億94百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比30億31百万円増加し、主因は現金及び預金の減少を上回る商品の36億94百万円増加と説明されている。
  14. FY2023-Q1第1四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1億12百万円増加し、592億62百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少11億40百万円、売上債権の減少5億13百万円があったものの、商品の増加20億79百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比1億12百万円増加した。現金及び預金と売上債権の減少を上回る商品の増加が主因と説明され、従来の売上債権中心の減少要因から変化している。
  15. FY2022通期流動資産・固定資産の増加要因の更新有価証券報告書

    「主な増加の要因は、売上債権の増加(前連結会計年度末比56億94百万円増)と商品が増加(前連結会計年度末比38億64百万円増)したことによるものであります。」

    通期末の流動資産は73億60百万円増加し、売上債権56億94百万円と商品38億64百万円の増加が主因となった。また固定資産は、Le Champ取得に伴うのれん・顧客関連資産の増加により24億72百万円増加した。
  16. FY2022-Q3第3四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ53億95百万円増加し、547億13百万円となりました。これは主に、Le Champ (South East Asia) Pte Ltdの株式取得に伴い、現金及び預金の減少34億5百万円があったものの、商品の増加30億59百万円と売上債権の増加29億85百万円及びのれんの増加22億31百万円があったことによるものであります。」

    総資産は前年度末比53億95百万円増加した。Le Champ株式取得に伴う現金減少がある一方、商品、売上債権、のれんの増加が主因となっている。
  17. FY2022-Q2第2四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ27億22百万円増加し、520億39百万円となりました。これは主に、のれんの増加23億77百万円によるもので、Le Champ (South East Asia) Pte Ltdの株式取得に伴い新たにのれんが発生したことによるものであります。」

    総資産は前年度末比27億22百万円増加し、主因はLe Champの株式取得に伴うのれん23億77百万円の増加と説明されている。
  18. FY2022-Q1第1四半期総資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ35億1百万円増加し、528億18百万円となりました。これは主に、のれんの増加25億25百万円によるもので、Le Champ (South East Asia) Pte Ltdの株式取得に伴い新たにのれんが発生したことによるものであります。」

    総資産は前年度末比35億1百万円増加した。主因はLe Champの株式取得に伴うのれん25億25百万円の増加であり、従来の売上債権中心の変動から企業結合に伴う無形資産増加へ要因が変化した。
  19. FY2021通期残高の更新・増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、376億74百万円(前連結会計年度末は342億93百万円)となり、33億81百万円増加しました。主な増加の要因は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比14億73百万円増)と売上債権が増加(前連結会計年度末比14億27百万円増)したことによるものであります。」

    前年度末比で流動資産は33億81百万円増加し、現金及び預金と売上債権の増加が主因と説明されている。
  20. FY2021-Q3第3四半期総資産残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ14億71百万円減少し、421億28百万円となりました。これは、投資有価証券の増加10億69百万円があったものの、売上債権の減少が27億44百万円あったことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比14億71百万円減少し、421億28百万円となった。投資有価証券の10億69百万円増加があった一方、売上債権の27億44百万円減少が主因となっている。
  21. FY2021-Q2第2四半期総資産残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ23億71百万円減少し、412億28百万円となりました。これは投資有価証券の増加8億47百万円と商品の増加4億6百万円があったものの、売上債権の減少が47億26百万円あったことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比23億71百万円減少した。投資有価証券と商品は増加した一方、売上債権47億26百万円の減少が主因となっている。
  22. FY2021-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ23億21百万円減少し、412億78百万円となりました。これは主に、売上債権の減少30億93百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比23億21百万円減少し、主因は売上債権の30億93百万円減少と説明されている。
  23. FY2020通期残高・減少要因の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、342億93百万円(前連結会計年度末は352億60百万円)となり、9億67百万円減少しました。主な減少の要因は、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比24億83百万円増)したものの、商品の減少(前連結会計年度末比17億83百万円減)と売上債権の減少(前連結会計年度末比16億13百万円減)があったことによるものであります。」

    通期末の流動資産は9億67百万円減少した。現金及び預金は増加した一方、商品と売上債権の減少が主因と説明されている。
  24. FY2020-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ8億48百万円減少し、434億41百万円となりました。これは主に、売上債権の減少13億16百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比8億48百万円減少し、434億41百万円となった。主因は売上債権の13億16百万円減少と説明されている。
  25. FY2020-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6億79百万円減少し、436億10百万円となりました。これは主に、売上債権の減少22億14百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比6億79百万円減少し、436億10百万円となった。主因は売上債権の22億14百万円減少である。
  26. FY2019通期残高の更新有価証券報告書

    「主な減少の要因は、売上債権の減少(前連結会計年度末比33億16百万円減)と現金及び預金の減少(前連結会計年度末比19億38百万円減)であります。」

    通期末の流動資産は352億60百万円となり、売上債権33億16百万円、現金及び預金19億38百万円の減少が主因となった。
  27. FY2019-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ52億82百万円減少し、436億96百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少28億68百万円と売上債権の減少25億87百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比52億82百万円減少し、436億96百万円となった。主因は現金及び預金の28億68百万円減少と売上債権の25億87百万円減少である。
  28. FY2019-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ37億63百万円減少し、452億14百万円となりました。これは主に、売上債権の減少34億74百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比37億63百万円減少し、452億14百万円となった。主因は売上債権の34億74百万円減少と説明されている。
  29. FY2019-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29億54百万円減少し、460億23百万円となりました。これは主に、売上債権の減少24億42百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比29億54百万円減少し、460億23百万円となった。主因は売上債権の24億42百万円減少と説明されている。
  30. FY2018通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は、400億70百万円(前連結会計年度末は351億14百万円)となり、49億55百万円増加しました。主な増加の要因は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比28億17百万円増)と売上債権の増加(前連結会計年度末比13億18百万円増)であります。」

    四半期累計で売上債権減少による総資産減少が示されていたが、通期末では流動資産が49億55百万円増加し、現金及び預金と売上債権が増加要因となっている。
  31. FY2018-Q3総資産増加要因の変化有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ13億18百万円増加し、449億12百万円となりました。これは主に、前受金入金による現金及び預金の増加16億77百万円によるものであります。」

    これまでの売上債権減少による総資産減少から、今回は総資産が13億18百万円増加し、主因は前受金入金による現金及び預金の16億77百万円増加と説明されている。
  32. FY2018-Q2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ15億53百万円減少し、420億40百万円となりました。これは主に、売上債権の減少34億7百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比15億53百万円減少し、420億40百万円となった。主因は売上債権の34億7百万円減少と説明されている。
  33. FY2018-Q1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ49億70百万円減少し、386億23百万円となりました。これは主に、売上債権の減少59億79百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比49億70百万円減少し、386億23百万円となった。主因は売上債権の59億79百万円減少と説明されている。
  34. FY2017-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ38億81百万円減少し、363億65百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少41億85百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比38億81百万円減少し、363億65百万円となった。主因は受取手形及び売掛金の41億85百万円減少と説明されている。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ25億82百万円減少し、376億64百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少29億63百万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比25億82百万円減少し、主因は受取手形及び売掛金の29億63百万円減少と説明されている。
一緒に動いた変遷

「円高・株安および世界経済の不透明性」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安および世界経済の不透明性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再定義」でした。
報道
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