コンプライアンス徹底と内部監査による業務適正化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「報告 指示 報告・連携 指示 報告 監査部 指示 報告 監査 報告 監査 報告 管理部門 監査 報告 子会社」
取締役会等から監査部への指示・報告関係、監査部による管理部門および子会社の監査・報告関係を図示しており、グループを対象とする内部監査のガバナンス体制を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社における内部監査は、監査部(6名)で実施しております。監査部は、内部監査計画に基づき代表取締役社長の直轄組織として独立した立場で当社各部門及びグループ会社の業務全般にわたり監査を実施しております。」
監査部が前回記載の5名から6名となり、社長直轄でグループ会社を含む監査を実施し、毎月のガバナンス委員会および取締役会・監査役会へ報告する運用を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社における内部監査は、監査部(5名)で実施しております。監査部は、内部監査計画に基づき代表取締役社長の直轄組織として独立した立場で当社各部門及びグループ会社の業務全般にわたり監査を実施しております。監査結果は毎月のガバナンス委員会にて、監査役及び取締役に報告し、それを踏まえ監査役会・取締役会へ報告しており、被監査部門に対しては監査結果に基づいて改善指示を行なっております。」
監査部の5名体制、社長直轄での内部監査、毎月のガバナンス委員会への報告と取締役会・監査役会への報告、改善指示までの運用を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の内部統制システムは、「内部統制システムに関わる基本方針」を定め、内部統制システムを整備するとともに、運用の徹底を図っております。また、規程遵守の実態確認と内部統制機能が有効に機能していることを確認するために、監査部が内部監査を実施しております。」
内部統制方針、規程遵守の確認、監査部による内部監査を通じた業務適正化を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、すべての取締役および従業員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めてまいります。」
コンプライアンス徹底と高い倫理観に基づく行動を基本姿勢として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、すべての取締役および従業員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めてまいります。」
コンプライアンス徹底と高い倫理観に基づく行動を基本姿勢として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、すべての取締役および従業員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めてまいります。」
コンプライアンス徹底と高い倫理観に基づく行動を基本姿勢として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、すべての取締役および従業員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めてまいります。」
コンプライアンスと内部監査を通じた法令・社内規程への適合を基本姿勢としている。