Komori
G‐7ホールディングス(7508)・事実通期財政状態の更新

総資産・純資産の増加と自己資本比率41.3%

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

24記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
総資産・負債・純資産の同時増加16社が書いているテーマ・逆風4社・追い風7社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、 81,560百万円となり、前連結会計年度末に比べ 10,867百万円増加しました。負債の残高は、 46,036百万円となり、前連結会計年度末に比べ 7,917百万円増加しました。純資産の残高は、 35,524百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,949百万円増加しました。」

    通期末の総資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加し、自己資本比率は43.6%となった。
  2. FY2026-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 3,058百万円増加し 73,752百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,700百万円増加し 39,819百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,357百万円増加し 33,932百万円となり自己資本比率は 46.0%となりました。」

    中間期末は総資産73,752百万円、負債39,819百万円、純資産33,932百万円となり、自己資本比率は46.0%となった。
  3. FY2025通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、 70,693百万円となり、前連結会計年度末に比べ 8,821百万円増加しました。負債の残高は、 38,118百万円となり、前連結会計年度末に比べ 6,220百万円増加しました。純資産の残高は、 32,574百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,601百万円増加しました。」

    通期末の総資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加し、自己資本比率は46.1%となった。
  4. FY2025-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 5,089百万円増加し 66,961百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 4,417百万円増加し 36,315百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 672百万円増加し 30,645百万円となり自己資本比率は 45.8%となりました。」

    中間期末は総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は45.8%となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 3,274百万円増加し 60,476百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,039百万円増加し 31,484百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,234百万円増加し 28,991百万円となり自己資本比率は 47.9%となりました。」

    第3四半期末は総資産60,476百万円、負債31,484百万円、純資産28,991百万円となり、自己資本比率は47.9%となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,255百万円増加し 58,457百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 26百万円増加し 30,471百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,228百万円増加し 27,985百万円となり自己資本比率は 47.9%となりました。」

    第2四半期末は総資産58,457百万円、負債30,471百万円、純資産27,985百万円となり、自己資本比率は47.9%となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 95百万円減少し 57,106百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 317百万円減少し 30,127百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 221百万円増加し 26,979百万円となり自己資本比率は 47.2%となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債が減少し、純資産は増加した。自己資本比率は46.8%から47.2%となった。
  8. FY2023通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、 57,202百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,056百万円増加しました。負債の残高は、 30,444百万円となり、前連結会計年度末に比べ 1,046百万円増加しました。純資産の残高は、 26,757百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,010百万円増加しました。」

    通期末の総資産は57,202百万円、負債は30,444百万円、純資産は26,757百万円となった。自己資本比率は46.8%となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,165百万円増加し 55,311百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 786百万円減少し 28,611百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,952百万円増加し 26,699百万円となり自己資本比率は 48.3%となりました。」

    第3四半期末は総資産・純資産が増加し、負債が減少した。自己資本比率は48.3%となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,925百万円減少し 52,220百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 3,016百万円減少し 26,381百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,091百万円増加し 25,838百万円となり自己資本比率は 49.5%となりました。」

    第2四半期末は総資産・負債が前連結会計年度末から減少し、純資産は増加した。自己資本比率は49.5%となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,911百万円減少し 52,234百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,955百万円減少し 27,442百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 44百万円増加し 24,791百万円となり自己資本比率は 47.4%となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債が前連結会計年度末から減少し、純資産は増加、自己資本比率は47.4%となった。
  12. FY2022通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、54,145百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,753百万円増加しました。負債の残高は、 29,398百万円となり、前連結会計年度末に比べ 730百万円減少しました。純資産の残高は、 24,747百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,484百万円増加しました。」

    通期末の総資産は54,145百万円、負債は29,398百万円、純資産は24,747百万円となった。自己資本比率は45.4%となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 2,701百万円増加し 54,093百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 222百万円減少し 29,905百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,924百万円増加し 24,187百万円となり自己資本比率は 44.4%となりました。」

    第3四半期末は総資産と純資産が増加し、負債が減少した。自己資本比率は44.4%となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,475百万円減少し 49,916百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 3,022百万円減少し 27,106百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,547百万円増加し 22,810百万円となり自己資本比率は 45.4%となりました。」

    第2四半期末は総資産・負債が前連結会計年度末から減少し、純資産と自己資本比率は増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 2,065百万円減少し 49,326百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,232百万円減少し 27,896百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 166百万円増加し 21,430百万円となり自己資本比率は 43.1%となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債が前連結会計年度末から減少し、純資産は増加した。自己資本比率は43.1%となった。
  16. FY2021通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、51,391百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,505百万円増加しました。負債の残高は、 30,128百万円となり、前連結会計年度末に比べ 4,260百万円増加しました。純資産の残高は、 21,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ 754百万円減少しました。」

    通期末の総資産は51,391百万円、負債は30,128百万円、純資産は21,263百万円となった。主要指標では自己資本比率41.1%も記載されている。
  17. FY2021-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 4,099百万円増加し 51,986百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 5,628百万円増加し 31,496百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,528百万円減少し 20,489百万円となり自己資本比率は 39.4%となりました。」

    第3四半期末は総資産と負債が増加し、純資産は減少した。自己資本比率は39.4%となった。
  18. FY2021-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,320百万円減少し 46,565百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,343百万円増加し 27,212百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,664百万円減少し 19,353百万円となり自己資本比率は 41.3%となりました。」

    第2四半期末は総資産が減少し、負債が増加、自己株式取得等により純資産は2,664百万円減少した。自己資本比率は41.3%となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 4,079百万円増加し 51,966百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 3,181百万円増加し 29,049百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 898百万円増加し 22,916百万円となり自己資本比率は 43.7%となりました。」

    第1四半期末は総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は43.7%となった。
  20. FY2020通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の残高は、47,886百万円となり、前連結会計年度末に比べ 3,195百万円増加しました。負債の残高は、25,868百万円となり、前連結会計年度末に比べ 679百万円増加しました。純資産の残高は、22,018百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,515百万円増加しました。」

    通期末の総資産は47,886百万円、負債は25,868百万円、純資産は22,018百万円となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 2,612百万円増加し 47,304百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 297百万円増加し 25,486百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,315百万円増加し 21,818百万円となり自己資本比率は 46.1%となりました。」

    第3四半期末は総資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は46.1%となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 240百万円増加し 44,931百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,365百万円減少し 23,822百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,606百万円増加し 21,108百万円となり自己資本比率は 46.9%となりました。」

    第2四半期末は総資産が増加し、負債が減少、純資産が増加した。自己資本比率は46.9%となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,395百万円減少し 43,295百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,766百万円減少し 23,422百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 370百万円増加し 19,873百万円となり自己資本比率は 45.8%となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債が前連結会計年度末から減少し、純資産は増加、自己資本比率は45.8%となった。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 4,203百万円増加し 45,797百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 2,596百万円増加し 26,458百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,606百万円増加し 19,339百万円となり自己資本比率は 41.3%となりました。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率について、前連結会計年度末からの増減と残高を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
G‐7ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・純資産の増加と自己資本比率41.3%|G‐7ホールディングス(7508)の変遷 | Komori