中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成
FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
扶桑電通がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「このような環境の中、当社は、2022年9月期より2024年9月期を対象とした第2期中期経営計画「FuSodentsuVision2024(FSV2024)」~80周年さらには100周年に向けたInnovation Challenge~の初年度として、自治体や防災・減災ビジネスなどの主力ビジネスの拡大やサービスビジネスの強化に努めてまいりました。」
第1期のFSV2021から、2022年9月期から2024年9月期を対象とする第2期計画へ経営計画の枠組みを切り替えた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の最終年度として主力ビジネスの整備・拡大に注力するとともに、数値目標だけでなくすべての項目の達成に向けて推進してまいりました。」
FSV2021の最終年度として、主力ビジネスの整備・拡大と数値目標を含む全項目の達成に向けて推進したと記載した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の最終年度として主力ビジネスの整備・拡大に注力するとともに、数値目標だけでなくすべての項目の達成に向けて推進してまいりました。」
FSV2021が最終年度に入り、主力ビジネスの整備・拡大と、数値目標を含む全項目の達成に向けて推進したと記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策に積極的に取り組むとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」
FSV2021の達成に向けた重点施策への取り組みと経営基盤強化を継続して記載した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策に積極的に取り組むとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」
FSV2021の達成に向けた重点施策への取り組みと経営基盤強化を継続して記載した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策に積極的に取り組むとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」
FSV2021の達成に向けた重点施策への取り組みと経営基盤強化を継続して記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年9月期を初年度とする中期経営計画「FuSodentsuVision2021」の達成に向けて、主力ビジネスの整備・拡大に努めるとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」
FSV2021の初年度における主力ビジネスの整備・拡大と経営基盤強化を継続して記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年9月期を初年度とする中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて、主力ビジネスの整備・拡大に努めるとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」
FSV2021の達成に向け、主力ビジネスの整備・拡大と経営基盤の強化を進めたと継続して記載した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「2019年9月期を初年度とする中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策を推進してまいりました。」
2019年9月期を初年度とする中期経営計画FSV2021を策定し、その達成に向けて重点施策を推進していると初めて記載した。