扶桑電通(7505)・施策再掲
株主優待制度の導入
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「毎年9月30日現在、100株(1単元)以上保有される株主」
100株以上の株主を対象に、毎年実施するクオ・カードの株主優待制度を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年9月30日現在、100株(1単元)以上保有される株主」
100株以上の株主を対象に毎年実施する株主優待制度を継続し、100株以上1,000株未満には1,000円、1,000株以上には3,000円のクオ・カードを贈呈すると記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、より多くの株主様に当社株式を中長期にわたり継続して保有していただくことを主な目的として、毎年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された100株(1単元)以上保有の株主様を対象に、株主優待制度を導入しております。」
100株以上の株主を対象に、毎年1回クオカードを贈呈する株主優待制度の導入を記録。