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扶桑電通(7505)・事実入替需要が第1四半期で終了

Windows 7サポート終了に伴う入替需要

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020入替需要が第1四半期で終了有価証券報告書

    「前期からのWindows7のサポート終了に伴うパソコンの入替需要が第1四半期で終了したことなどから売上高は5,770百万円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    Windows 7サポート終了に伴う入替需要について、通期では第1四半期で終了したと記載された。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、自動車販売店向けシステムの更新やWindows7のサポート終了に伴う入替需要、軽減税率に伴うシステム改修案件などがあったことから7,935百万円となり、前年同四半期に比べ1,707百万円(27.4%)の増収となりました。」

    Windows 7サポート終了に伴う入替需要が、自動車販売店向けシステム更新等とともに増収要因として引き続き記載された。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「Windows7のサポート終了に伴うパソコンの入替商談が好調に推移したことなどにより当部門の売上高は7,152百万円(前年同期比42.1%増)となりました。」

    第3四半期時点の入替需要による増収から、通期でもWindows 7サポート終了に伴う入替商談がOA機器部門の42.1%増収に寄与した。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「Windows7のサポート終了に伴う入替需要などがあったことから前年同四半期に比べ508百万円(1.9%)の増加となりました。」

    Windows 7のサポート終了に伴う入替需要が売上高の前年同四半期比1.9%増に寄与した実績を初めて記録した。
一緒に動いた変遷

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報道
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