扶桑電通(7505)・方針再掲
健全性・透明性・公平性を重視するコーポレート・ガバナンス方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るため、経営の健全性・透明性・公平性を確保するとともに、内部統制システムの充実・コンプライアンスの徹底に努め」
健全性・透明性・公平性、内部統制、コンプライアンスを重視するコーポレート・ガバナンス方針を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るため、経営の健全性・透明性・公平性を確保するとともに、内部統制システムの充実・コンプライアンスの徹底に努め」
健全性・透明性・公平性、内部統制、コンプライアンスを重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るため、経営の健全性・透明性・公平性を確保するとともに、内部統制システムの充実・コンプライアンスの徹底に努め、以下の基本方針に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組みます。」
健全性・透明性・公平性、内部統制、コンプライアンスを重視するガバナンス方針を継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上を図るため、経営の健全性・透明性・公平性を確保するとともに、内部統制システムの充実・コンプライアンスの徹底に努め、以下の基本方針に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組みます。」
株主の権利・平等性、ステークホルダーとの協働、情報開示、取締役会の責務、株主との対話を基本方針として列挙。