高速(7504)・方針引き上げ直近のガバナンス(2026-06-24)では「前進」
社会貢献活動の充実による地域に愛される企業づくり
FY2018に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
9記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
福祉・地域社会への支援36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進ガバナンス
「16.産業廃棄物の収集、運搬、処理、再生並びに再生品の販売」
定款の事業目的に、産業廃棄物の収集・運搬・処理・再生および再生品の販売を明記しており、リサイクル・環境事業の事業化に関する対象業務を定款上具体化している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「地域社会 社会貢献活動 サステナブル環境事業の推進」
地域社会に対する従来の社会貢献活動に加え、チャレンジ施策としてサステナブル環境事業の推進を掲げ、取り組みの範囲を広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・ESG経営を推進することにより、地域社会に愛される企業となることを目指す。」
ESG経営を通じて地域社会に愛される企業を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・ESG経営を推進することにより、地域社会に愛される企業となることを目指す。」
ESG経営を通じて地域社会に愛される企業を目指す方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「ESG経営を推進することにより、地域社会に愛される企業となることを目指す。」
従来の社会貢献活動・企業の社会的責任という表現を、ESG経営の推進を通じて地域社会に愛される企業を目指す方針へ具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任を果たすことにより、地域社会に愛される企業となることを目指す。」
社会的責任を果たし、地域社会に愛される企業を目指す方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社会貢献活動の充実・強化を継続し、地域に愛される企業を目指す。」
社会貢献活動を充実・強化し、地域に愛される企業を目指す方針を経営基本方針として示している。