Komori
プラザホールディングス(7502)・事実年度業績の更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「その他」

再成長施策の実行下での損失計上と財務負担

FY2016に初出。40回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-05。直近の記載は2026-08-10。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
営業利益改善下の経常・最終赤字継続10社が書いているテーマ・逆風6社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、192億4百万円(前期比3.0%増)、営業利益は3億64百万円(前期比8.5%増)、経常利益3億25百万円(前期比16.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億6百万円(前期比25.2%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、93億49百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益28百万円(前年同期:営業損失1億2百万円)、経常利益27百万円(前年同期:経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失7百万円(前年同期:親会社株主に帰属する中間純損失89百万円)となりました。」

    前年同期比13.7%増収となり、営業損益・経常損益は損失から利益へ転換した。親会社株主帰属中間純損益はなお7百万円の損失だが、前年同期の89百万円の損失から縮小した。
  3. FY2025-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、82億20百万円(前年同期比1.1%増)となり、営業損失1億2百万円(前年同期:営業損失3億68百万円)、経常損失86百万円(前年同期:経常損失2億83百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失89百万円(前年同期:親会社株主に帰属する中間純損失3億21百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも縮小したが、引き続き損失を計上している。
  4. FY2024年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は、176億38百万円(前期比7.8%減)、営業利益は2億18百万円(前期比138.0%増)、経常利益2億57百万円(前期比116.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益58百万円(前期2億4百万円の損失)となりました。」

    減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属当期損益は前期の損失から利益へ転換した。
  5. FY2024-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、128億94百万円(前年同期比6.5%減)、営業損失2億17百万円(前年同期:営業損失2億18百万円)、経常損失1億39百万円(前年同期:経常損失2億2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億20百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失2億79百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収となった一方、営業損失は前年同期からわずかに縮小し、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から縮小した。
  6. FY2024-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、81億33百万円(前年同期比5.6%減)となり、営業損失3億68百万円(前年同期:営業損失4億70百万円)、経常損失2億83百万円(前年同期:経常損失4億76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億21百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失5億20百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、38億53百万円(前年同期比8.6%減)となり、営業損失3億45百万円(前年同期:営業損失2億93百万円)、経常損失2億50百万円(前年同期:経常損失3億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億74百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失3億21百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比8.6%減、営業損失は3億45百万円へ拡大した。一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小した。
  8. FY2023年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、191億27百万円(前期比11.9%減)、営業利益は91百万円(前期比20.7%減)、経常利益1億19百万円(前期比51.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2億4百万円(前期1億20百万円の利益)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属当期損益は前期の利益から2億4百万円の損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、137億97百万円(前年同期比13.7%減)となりました。利益面では、営業損失2億18百万円(前年同期:営業損失52百万円)、経常損失2億2百万円(前年同期:経常利益73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億79百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比13.7%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。前年同期の経常利益・純利益から損失へ転じている。
  10. FY2023-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、86億19百万円(前年同期比14.8%減)となり、営業損失4億70百万円(前年同期:営業損失2億51百万円)、経常損失4億76百万円(前年同期:経常損失1億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億20百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.8%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  11. FY2023-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、42億17百万円(前年同期比16.3%減)となり、営業損失2億93百万円(前年同期:営業損失54百万円)、経常損失3億円(前年同期:経常損失38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億21百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  12. FY2022年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、217億19百万円(前期比5.1%増)、営業利益は1億15百万円(前期比62.1%減)、経常利益2億47百万円(前期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億20百万円(前期比83.5%減)となりました。」

    年度業績は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2022-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、159億80百万円(前年同期比6.2%増)となりました。利益面では、営業損失52百万円(前年同期:営業利益2億33百万円)、経常利益73百万円(前年同期比75.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円(前年同期比83.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%増となった一方、営業損益は前年同期の利益から損失へ転じ、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅に減少した。
  14. FY2022-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、101億20百万円(前年同期比15.5%増)となりました。利益面では、営業損失2億51百万円(前年同期:営業損失1億96百万円)、経常損失1億62百万円(前年同期:経常損失1億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比15.5%増となった一方、営業損失251百万円、経常損失162百万円を計上した。親会社株主に帰属する四半期純損失は201百万円となり、前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、50億41百万円(前年同期比34.8%増)となり、営業損失54百万円(前年同期:営業損失1億34百万円)、経常損失38百万円(前年同期:経常損失1億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失2億67百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比34.8%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  16. FY2021年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は、206億74百万円(前期比10.3%減)、営業利益は3億5百万円(前期比13.6%増)、経常利益3億90百万円(前期比37.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億32百万円(前期比482.9%増)となりました。」

    業態転換と新型コロナウイルスの影響で減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属当期純利益は前期の1億25百万円から7億32百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、150億54百万円(前年同期比13.1%減)となりました。利益面では、営業利益2億33百万円(前年同期比329.7%増)、経常利益3億3百万円(前年同期比191.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億28百万円(前年同期比114.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、87億59百万円(前年同期比19.6%減)となりました。利益面では、営業損失1億96百万円(前年同期:営業損失5億22百万円)、経常損失1億61百万円(前年同期:経常損失5億22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失5億42百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比19.6%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  19. FY2020年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、230億54百万円(前期比2.9%減)、営業利益は2億68百万円(前期比13.3%増)、経常利益2億84百万円(前期比24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億25百万円(前期比61.2%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、純利益は前期の78百万円から125百万円へ増加した。
  20. FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、173億15百万円(前年同期比2.8%増)となり、営業利益54百万円(前年同期比73.4%減)、経常利益1億4百万円(前年同期比55.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期比49.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増となった一方、営業利益は54百万円、経常利益は104百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、108億91百万円(前年同期比12.0%増)となりました。利益面では、営業損失5億22百万円(前年同期:営業損失5億85百万円)、経常損失5億22百万円(前年同期:経常損失5億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億42百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失6億21百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.0%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  22. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、51億92百万円(前年同期比10.5%増)となり、営業損失3億6百万円(前年同期:営業損失3億11百万円)、経常損失2億97百万円(前年同期:経常損失3億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億87百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失3億18百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  23. FY2019年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、237億31百万円(前期比7.0%増)、営業利益2億37百万円(前期比287.5%増)、経常利益2億29百万円(前期比144.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益78百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失58百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が増益となり、親会社株主帰属当期純損益も58百万円の損失から78百万円の利益へ転換した。
  24. FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、168億42百万円(前年同期比2.7%増)となり、営業利益2億4百万円(前年同期比55.6%増)、経常利益2億34百万円(前年同期比60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億19百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.6%減となった。
  25. FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、97億21百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では、営業損失5億85百万円(前年同期:営業損失7億14百万円)、経常損失5億62百万円(前年同期:経常損失7億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億21百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失7億31百万円)となりました」

    売上高は前年同期比4.4%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。
  26. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、46億96百万円(前年同期比2.5%増)となり、営業損失3億11百万円(前年同期:営業損失4億円)、経常損失3億3百万円(前年同期:経常損失4億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億18百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失4億19百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  27. FY2018年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、221億72百万円(前期比0.8%増)、営業利益61百万円(前期比42.1%減)、経常利益93百万円(前期:経常損失1億75百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失58百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失46百万円)となりました。」

    売上高は微増、営業利益は減少した一方、経常損益は黒字化した。親会社株主帰属当期純損失は継続した。
  28. FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、163億98百万円(前年同期比0.4%増)となりました。利益面においては、営業利益1億31百万円(前年同期比55.0%減)、経常利益1億46百万円(前年同期:経常損失8百万円)、株式売却益などにより親会社株主に帰属する四半期純利益1億25百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増加した。営業利益は前年同期比55.0%減となった一方、経常損益は前年同期の損失から利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億25百万円となった。
  29. FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、93億13百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益面では、モバイル事業の人材強化および販売促進策の実施による販売管理費の増加などで営業損失7億14百万円(前年同期:営業損失6億25百万円)、経常損失7億19百万円(前年同期:経常損失8億63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7億31百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失7億80百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増加した一方、営業損失は拡大した。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小したが、引き続き損失を計上している。
  30. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、45億84百万円(前年同期比1.5%減)となり、営業損失4億円(前年同期:営業損失2億84百万円)、経常損失4億3百万円(前年同期:経常損失4億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億19百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失3億72百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少し、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大した一方、経常損失は縮小した。
  31. FY2017年度業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は、219億91百万円(前期比4.7%増)となりました。利益面においては、プリント需要の落ち込みにより、特に第4四半期既存店売上高が当初見込に達しなかったこと、計画外の店舗システム刷新等の先行投資費用に加えて、CIBV資本提携解消にともなう新協力工場の立ち上げ支援及び新プリントメニュー開発にともなう費用増、「ファーストラボ」生産遅延にともなう販売台数減等により、営業利益1億5百万円(前期:営業損失1億39百万円)、持分法適用関連会社の持分法による投資損失などにより経常損失1億75百万円(前期:経常損失5億63百万円)、「フォト&モア店」のリニューアルに伴う店舗設備の廃棄などにより親会社株主に帰属する当期純損失46百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失8億32百万円)となりました」

    売上高は増加し、営業損益は黒字化したが、経常損失と親会社株主帰属当期純損失は継続した。
  32. FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、163億36百万円(前年同期比3.7%増)となりました。利益面においては、営業利益2億91百万円(前年同期比5.2%減)、持分法適用関連会社の持分法による投資損失などにより経常損失8百万円(前年同期:経常利益31百万円)、株式売却益などにより親会社株主に帰属する四半期純利益1億30百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失1億78百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.7%増加した一方、営業利益は減少し、経常損失を計上した。株式売却益などにより親会社株主帰属四半期純利益は黒字となった。
  33. FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、92億70百万円(前年同期比10.3%増)となりました。利益面では、プリント事業の既存店売上の減少に加え、店舗システム刷新等の先行費用及び店舗従業員の増強に伴う人件費の増加などで営業損失6億25百万円(前年同期:営業損失7億26百万円)、持分法適用関連会社の持分法による投資損失などにより経常損失8億63百万円(前年同期:経常損失9億10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7億80百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失9億94百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.3%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、引き続き損失を計上している。
  34. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、46億54百万円(前年同期比15.0%増)となりました。利益面においては、店舗従業員の増強に伴う人件費の増加などで営業損失2億84百万円(前年同期:営業損失3億21百万円)、持分法適用関連会社の持分法による投資損失などにより経常損失4億18百万円(前年同期:経常損失3億96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億72百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失4億8百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比15.0%増加し、営業損失と四半期純損失は前年同期より縮小した一方、経常損失は拡大した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、210億3百万円(前期比10.6%増)となりました。利益面においては、営業損失1億39百万円、経常損失5億63百万円、親会社株主に帰属する当期純損失8億32百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プラザホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
再成長施策の実行下での損失計上と財務負担|プラザホールディングス(7502)の変遷 | Komori