Komori
ティムコ(7501)・施策前進

フィッシング事業とアウトドア事業の有機的連携

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
多角的事業群の有機的結合によるグループシナジー創出35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「これらに対して、フィッシング事業とアウトドア事業の相互の有機的連携をさらに強化して、ティムコとしての総合力を活かすべく、2025年12月より社内体制を変更し、従来はフィッシング部とアウトドア部のそれぞれに分かれていたプロモーション機能とEC機能を統合し、独立した組織として機能する体制としました。」

    両事業の連携強化に向け、従来各部門に分散していたプロモーション機能とEC機能を統合し、独立組織とする具体的な組織変更を2025年12月から実施した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、フィッシング事業とアウトドア事業の相互の有機的連携をさらに強化して、ティムコとしての総合力を活かしてまいります。」

    両事業の相互連携をさらに強化し、全社の総合力を活用する方針を継続している。
  3. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、フィッシング事業とアウトドア事業の相互の有機的連携をさらに強化して、ティムコとしての総合力を活かしてまいりたく存じます。」

    従来の事業間連携強化から、「相互の有機的連携をさらに強化」する表現となり、連携強化の方針をより強く打ち出している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、フィッシング事業、アウトドア事業の各事業間においても、有機的に連携を強化し、ティムコとしての総合力を活かしてまいりたく存じます。」

    フィッシング事業とアウトドア事業の横断的な連携強化方針を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、フィッシング事業、アウトドア事業の各事業間においても、有機的に連携を強化し、ティムコとしての総合力を活かしてまいりたく存じます。」

    フィッシング事業とアウトドア事業の横断的な連携強化方針を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、フィッシング事業、アウトドア事業の各事業間においても、有機的に連携を強化し、ティムコとしての総合力を活かしてまいりたく存じます。」

    フィッシング事業とアウトドア事業の横断的な連携強化方針を再掲した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「また、フィッシング事業、アウトドア事業の各事業間においても、有機的に連携を強化し、ティムコとしての総合力を活かしてまいりたく存じます。」

    二つの主要事業を横断した連携強化により、全社の総合力を活用する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「インターネット活用基盤の強化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット活用基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティムコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィッシング事業とアウトドア事業の有機的連携|ティムコ(7501)の変遷 | Komori