コナカ(7494)・事実前進
STJ完全子会社化を契機とする売上高・販管費計上方法の変更
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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完全子会社化を契機とする最終消費者基準の売上高・販管費表示変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の売上高及び販売費及び一般管理費がそれぞれ909百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響はありません。」
STJ完全子会社化を契機とする売上高・販管費の計上方法変更について、通期の遡及影響額を909百万円として具体化した。営業利益等への影響はないと記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド及びその子会社において、従来、一部の販売先について、販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。」
STJの完全子会社化を契機に顧客の定義を再検討し、販売先からの受取対価ではなく最終消費者への販売価額を収益として認識する方法へ変更した。遡及適用により前年中間期の売上高・販売費及び一般管理費は各483百万円増加したが、営業利益等への影響はない。