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ドウシシャ(7483)・目標削除

4つの投資によるドウシシャブランドの向上

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q2再定義FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2018-Q1 – FY20182016: 320162017: 420172018: 22018
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4つの投資によるブランド価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「2019年3月期経営戦略としては、『強みの強化&進化』をテーマに、開発型ビジネスモデルと卸売型ビジネスモデルにおける事業の拡大を図ってまいります。」

    従来の「4つの投資」を直接の経営枠組みとする記載はなく、2019年3月期は「強みの強化&進化」と二つのビジネスモデルの拡大を軸とする枠組みに移っている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    「4つの投資」から組み替えられた平成30年3月期の経営方針と三つの戦略を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を平成30年3月期の経営方針として掲げる当社グループでは、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    「4つの投資」から組み替えられた平成30年3月期の経営方針と3つの戦略を継続している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、平成30年3月期の当社グループ経営方針として「生活者視点でドウシシャを浸透させよう!」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かし、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」に取り組み、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでおります。」

    前年に示された「4つの投資」から組み替えられた平成30年3月期の戦略枠組みを、そのまま継続している。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「平成30年3月期の経営戦略として、「販促プロモーション、Eコマースと海外販売の強化」、「新たな事業の創出」、「ロジスティクス戦略の推進」の3つに取り組んでまいります。それにより、各事業における競争優位性の確保と継続的成長の実現を図り、「ビジネスモデルの強化」と「事業基盤の強化による収益力の向上」に取り組んでまいります。」

    従来の「4つの投資」および第3四半期の3テーマから、平成30年3月期の3つの経営戦略と、ビジネスモデル・事業基盤強化による収益力向上へ表現を組み替えている。
  6. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、「より良い商品を、より安く、より専門的に」を提供する企業として、「消費者目線での商品開発」、「安心・安全を約束する品質」、「ドウシシャブランドの認知向上」をテーマに、新たなカテゴリーの開発や消費者の購買行動の変化に合わせた売場の展開や様々なメディアを通じた販促プロモーションなどの諸施策を実行してまいりました。」

    従来の「4つの投資」に代わり、消費者目線の商品開発、品質、ブランド認知向上という3つのテーマで施策を説明しており、ブランド向上の戦略表現が変化している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、平成29年3月期の当社グループ経営方針として掲げた「未来に繋げる“4つの投資”でドウシシャブランドを向上!」の下、デザイン扇風機シリーズ「kamomefan(カモメファン)」をはじめとした自社開発商材のプロモーションを強化し、“ドウシシャブランド”の認知向上を図ってまいりました。」

    平成29年3月期の4つの投資方針を維持し、その下で自社開発商材のプロモーション強化を進めている。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、平成29年3月期の当社グループ経営方針として「未来に繋げる“4つの投資”でドウシシャブランドを向上!」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指してグループシナジー効果を活かした「新たなモノ・コトに挑戦!」、「更なる営業体制の強化!」、「全社一体での物流改革!」、「人財育成の促進・強化!」などの諸施策を推し進めております。」

    平成29年3月期の4つの投資という方針と、その構成要素を同じ内容で再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期ドウシシャグループ経営方針「未来に繋げる“4つの投資”でドウシシャブランドを向上!」①新たなモノ・コトに挑戦!②更なる営業体制の強化!③全社一体での物流改革!④人財育成の促進・強化!」

    平成29年3月期の経営方針として、ブランド向上を4つの投資に結びつけている。
一緒に動いた変遷

「少子高齢化による国内消費市場縮小と消費ニーズの多様化」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1少子高齢化による国内消費市場縮小と消費ニーズの多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。