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スズデン(7480)・事実第2四半期累計の増収増益から減収減益へ転換

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018-Q1 – FY2020-Q1その他FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 22023
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第1四半期の全般的減収減益53社が書いているテーマ・逆風72社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,311百万円(前年同四半期比17.6%減)、営業利益は1,534百万円(前年同四半期比29.9%減)、経常利益は1,694百万円(前年同四半期比29.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,139百万円(前年同四半期比28.8%減)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。」

    前回の第2四半期累計における増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  2. FY2024-Q1第1四半期の増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は14,281百万円(前年同四半期比9.9%減)、営業利益は805百万円(前年同四半期比15.1%減)、経常利益は901百万円(前年同四半期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は611百万円(前年同四半期比14.0%減)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。」

    前回の第1四半期における増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  3. FY2023-Q1第1四半期の減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は15,847百万円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益は948百万円(前年同四半期比111.8%増)、経常利益は1,064百万円(前年同四半期比99.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は711百万円(前年同四半期比92.8%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    第1四半期は、前年同期の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加した。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は1,167百万円(前年同四半期比91.6%増)、経常利益は1,317百万円(前年同四半期比82.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は899百万円(前年同四半期比84.1%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    第2四半期累計は、前回の減収減益から転じ、売上高26,726百万円、営業利益1,167百万円、経常利益1,317百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益899百万円の増収増益となった。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は448百万円(前年同四半期比37.1%増)、経常利益は532百万円(前年同四半期比34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は369百万円(前年同四半期比33.1%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    第1四半期の増収増益が継続し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で3割超増加した。
  6. FY2021-Q1第1四半期の減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は11,217百万円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益は326百万円(前年同四半期比21.9%増)、経常利益は397百万円(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277百万円(前年同四半期比23.4%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    前回の第1四半期における減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,229百万円(前年同四半期比19.2%減)、営業利益は268百万円(前年同四半期比33.7%減)、経常利益は343百万円(前年同四半期比29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(前年同四半期比31.7%減)と前年同四半期に比べ減収減益となりました。」

    FY2020-Q1は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の施策を実施することにより収益の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は126億65百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は4億4百万円(前年同四半期比40.1%増)、経常利益は4億87百万円(前年同四半期比34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億28百万円(前年同四半期比39.2%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益となった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は116億73百万円(前年同四半期比29.2%増)、営業利益は2億88百万円(前年同四半期比158.1%増)、経常利益は3億61百万円(前年同四半期比122.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億36百万円(前年同四半期比137.4%増)と前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  10. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は90億35百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益は1億11百万円(前年同四半期比46.3%減)、経常利益は1億62百万円(前年同四半期比39.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同四半期比38.6%減)と前期に比べ減収減益となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期を下回った。
一緒に動いた変遷

「商品分野別売上高の増減」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1商品分野別売上高の増減3回
  3. 2設備投資・製造業需要・建設需要への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スズデンの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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