アルビス(7475)・施策前進
社外役員・監査室・監査役による監督体制
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-20。
5記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「さらに、内部監査部門の監査室とは月2回の頻度で定例ミーティングを開催し、業務監査面、内部統制面の双方の報告を受けアドバイス・助言等を行っております。」
監査室と監査役の連携について、月2回の定例ミーティング、業務監査・内部統制の報告と助言という運用頻度・内容を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「企業行動の透明性の確保につきましては、監査室と監査役のダブルチェック体制と、公正で客観的な視点を有する社外取締役と社外監査役が取締役会の審議に加わることで対応しております。」
監査室と監査役のダブルチェック、社外役員の取締役会・監査への参加を、企業行動の透明性を確保する具体的な体制として記載した。取締役8名のうち社外取締役2名、監査役3名のうち社外監査役2名である。