株主利益・透明性・コンプライアンスを重視するガバナンス
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
- 2026-07-10再掲ガバナンス
「当社のコーポレートガバナンス体制の模式図」
取締役会、監査等委員会、指名・報酬諮問委員会、経営会議および内部監査室からなるガバナンス体制を示した。既存のガバナンス方針に実質的な変更は確認できない。 - FY2024前進有価証券報告書
「今年度からは、常勤取締役が、管掌部門を監督する立場となり、業務執行する各本部長には執行役員が担当することによって、コーポレート・ガバナンスを強化しています。」
常勤取締役を管掌部門の監督に、各本部長を執行役員に担わせる役割分担を導入し、ガバナンス強化を進めた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、監査等委員会である取締役が取締役会における議決権を持つこと等により、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実及び企業価値向上を図ることを理由に、2020年6月23日開催の第149回定時株主総会の決議を経て、監査等委員会設置会社に移行しました。」
従来の監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監督機能強化の具体的な制度変更を実施。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の経営目的は「豊かに永続すること」です。コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業に違法行為をさせない「コンプライアンス」と競争力のある企業を育成するための「経営の効率性」をチェックすることであると考えております。その原則はa.長期にわたり株主利益の最大化を図る、b.経営の透明性を高めることです。したがって、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と認識し、コンプライアンス重視に努めております。」
長期的な株主利益、経営の透明性、コンプライアンス、経営効率性を重視するガバナンス方針を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の経営目的は「豊かに永続すること」です。コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業に違法行為をさせない「コンプライアンス」と競争力のある企業を育成するための「経営の効率性」をチェックすることであると考えております。その原則はa.長期にわたり株主利益の最大化を図る、b.経営の透明性を高めることです。したがって、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と認識し、コンプライアンス重視に努めております。」
長期的な株主利益、経営の透明性、コンプライアンス、経営効率性を重視するガバナンス方針を継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。」
経営理念に基づくガバナンスの維持・強化、健全性・透明性の向上を継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。」
経営理念に基づくガバナンスの維持・強化、健全性・透明性の向上を継続。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。」
経営理念に基づくガバナンスの維持・強化、健全性・透明性の向上を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「したがって、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と認識し、コンプライアンス重視に努めております。」
株主利益、透明性、コンプライアンスを重視するガバナンス方針を継続。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。」
経営理念に基づくガバナンスの維持・強化、健全性・透明性の向上を継続。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。」
経営理念に基づくガバナンスの維持・強化、健全性・透明性の向上を継続。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社の経営理念に基づくコーポレート・ガバナンスを維持・強化し、健全性・透明性を高めることを常に念頭に置き、経営にあたっております。 ・社外取締役1名を選任し、監督機能の充実を図っております。」
ガバナンスの健全性・透明性を高める方針を再確認するとともに、社外取締役1名の選任という具体的施策を記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と認識し、コンプライアンス重視に努めております。」
長期的な株主利益、経営の透明性、法令遵守をガバナンスの基本姿勢として提示。