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セフテック(7464)・事実通期の減収減益

第3四半期累計の増収増益

FY2017-Q3に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY20262017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,111百万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が245百万円(前年同期比30.9%減)、経常利益は264百万円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、143百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    通期は売上高が減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前年を下回った。
  2. FY2025通期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,312百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が354百万円(前年同期比33.7%減)、経常利益は358百万円(前年同期比34.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、229百万円(前年同期比33.7%減)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  3. FY2025-H1中間期の増収減益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高5,176百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益104百万円(前年同期比36.8%減)、経常利益105百万円(前年同期比39.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益31百万円(前年同期比69.3%減)となりました。」

    中間期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも大幅に減少した。
  4. FY2024-Q3増収ながら大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,790百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益415百万円(前年同期比43.5%減)、経常利益426百万円(前年同期比41.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円(前年同期比46.2%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比0.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,401百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失46百万円(前年同期は122百万円の利益)、経常損失43百万円(前年同期は121百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円(前年同期は74百万円の利益)となりました。」

    第1四半期累計は売上高が前年同期比0.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から赤字に転じた。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,719百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益733百万円(前年同期比22.4%減)、経常利益732百万円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益472百万円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,415百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益122百万円(前年同期比37.6%減)、経常利益121百万円(前年同期比37.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益74百万円(前年同期比40.5%減)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高8,050百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益946百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益940百万円(前年同期比27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益619百万円(前年同期比28.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,565百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益196百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益193百万円(前年同期比22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円(前年同期比21.0%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,630百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益747百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益735百万円(前年同期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益481百万円(前年同期比31.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,411百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益165百万円(前年同期比69.1%増)、経常利益158百万円(前年同期比70.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円(前年同期比78.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  12. FY2020-Q3増収・営業利益及び経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,607百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益617百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益604百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益366百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益も前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.2%減となった。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,370百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益97百万円(前年同期比36.0%増)、経常利益92百万円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益58百万円(前年同期比82.1%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,387百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益606百万円(前年同期比94.0%増)、経常利益595百万円(前年同期比99.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益378百万円(前年同期比117.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  15. FY2019-Q1減収ながら利益改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,234百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益72百万円(前年同期比51.5%増)、経常利益70百万円(前年同期比68.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円(前年同期比377.5%増)となりました。」

    第1四半期累計は売上高が前年同期比1.1%減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高7,218百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益312百万円(前年同期比63.4%増)、経常利益299百万円(前年同期比68.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益173百万円(前年同期比92.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,259百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益47百万円(前年同期は63百万円の損失)、経常利益41百万円(前年同期は66百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円(前年同期は60百万円の損失)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が19.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  18. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高6,384百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益191百万円(前年同期比20.0%増)、経常利益177百万円(前年同期比18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円(前年同期比70.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当の維持と適正な利益還元」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当の維持と適正な利益還元3回
  3. 2営業拠点改築とレンタル資産への設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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