セフテック(7464)・施策前進
会計監査人の交代による監査体制の見直し
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代809社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの809件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(継続監査期間) 5年」
東邦監査法人による監査の継続期間が5年となり、同監査法人による監査体制が継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「(継続監査期間) 4年」
東邦監査法人による監査の継続期間が4年となり、監査体制の継続を確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の財務諸表について、東邦監査法人による監査を受けております。」
FY2021に選任された東邦監査法人による年度監査を継続して受けており、継続監査期間は3年と記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」
FY2021に選任された東邦監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社は、同監査法人の当社への関与年数が長期に渡り、また今般、監査工数及び報酬が増加する旨の説明を受けたことから、これを契機に当社グループの事業規模に見合った監査体制及び監査費用の相当性等を総合的に勘案した結果、会計監査人を見直すこととし、新たに東邦監査法人を会計監査人として選任するものであります。」
EY新日本有限責任監査法人から東邦監査法人へ会計監査人を変更することを決定し、2021年6月29日付で選任された。