アドヴァングループ(7463)・施策再掲
連結納税制度の適用
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結納税制度からグループ通算制度への移行25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」」
連結納税制度からグループ通算制度への移行と、それに伴う会計処理・開示の適用を継続している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
前年度に予定していた連結納税制度からグループ通算制度への移行を、第1四半期連結会計期間から実施したことを確認している。 - FY2022グループ通算制度への移行予定を明示有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。」
連結納税制度の適用継続から、翌連結会計年度にグループ通算制度へ移行する計画へと会計・税務上の枠組みが変わることを明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度の適用を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から税効果会計基準の改正等を適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更したことを継続開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度から連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度を当連結会計年度から適用したことを通期の会計方針として確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。」
当第1四半期連結会計期間から、当社および連結子会社が連結納税制度を適用したことを記載している。