CAPITA(7462)・事実再定義
役員の役職変更(会長兼社長等)
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役間の交代・役職変更による経営体制再編73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
CAPITAがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社 代表取締役CEO(現任)宮田浩二」
2026年1月に宮田浩二氏が代表取締役CEOに就任し、菊池正俊氏は取締役会長となった。前期までの代表取締役社長中心の体制から役職・経営体制が変化している。 - 2026-06-04再定義株主総会
「代表取締役CEO 宮田 浩二」
前期に代表取締役社長として記載されていた菊池正俊氏が取締役会長となり、宮田浩二氏が代表取締役CEOとして再任候補に示されている。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2024年11月 当社 代表取締役社長(現任)」
代表取締役社長が小野田隼人氏から菊池正俊氏へ変更され、現任として記載されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社代表取締役社長(現任)」
2024年6月の定時株主総会を経て、提出日現在の代表取締役社長は小野田隼人氏となり、監査等委員である社外取締役3名を含む新たな役員構成が示されている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「監査等委員でない取締役のうち井沢宅蔵氏、泉田健作氏、監査等委員である取締役のうち山本清武氏、川島正暉氏は2023年6月29日開催の第74回定時株主総会の終結をもって退任しております。」
従来の役職変更に続き、2023年6月29日付で複数の取締役が退任し、提出日現在の代表取締役社長は安達哲也となっている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「取締役のうち北野稔、甲斐祥哲、菊池新治、小林茂和および辻角智之の各氏は2021年3月16日付で辞任しております。」
前回の会長兼社長等の役職変更に加え、2021年3月16日付の複数役員辞任と、2021年3月の新代表取締役就任を含む役員構成の変更が記載されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「取締役会長兼社長 取締役会長 北野 稔 2020年10月1日」
2020年10月1日付で北野稔氏が取締役会長兼社長となるなど、役員の役職変更を記載している。