ヤギ(7460)・方針再定義
固定報酬・業績連動報酬・譲渡制限付株式による役員報酬方針
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「なお、固定報酬と業績連動報酬等の支給割合は概ね45%対55%とし、業績連動報酬等に関しては上記d.に記載の指標達成度等により0~200%の振り幅を設けることとする。」
役員報酬方針について、従来の固定報酬約80%・業績連動報酬約20%から、固定報酬45%・業績連動報酬55%へ構成比を変更した。 - FY2021初出有価証券報告書
「報酬の内訳としては固定報酬、業績連動報酬等及び非金銭報酬等にて構成され、監査監督機能を担う取締役(監査等委員)については、その職務に鑑み固定報酬のみを支払うこととしております。なお、固定報酬と業績連動報酬等の支給割合は概ね80%対20%とし、業績連動報酬等に関しては個別・連結での当期純利益を指標とし、各取締役(監査等委員である取締役を除く。)の担当範囲も考慮した上で、0~200%の振り幅を設けることとしております。」
取締役報酬を固定報酬、業績連動報酬、非金銭報酬で構成し、固定報酬と業績連動報酬の概ね80%対20%の割合等を決定方針として記載している。