増収ながら貸倒引当金等により大幅減益・四半期純損失
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
- FY2026通期増収増益・利益伸長・実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高85,934百万円(前期比3.1%増)、営業利益4,228百万円(前期比18.3%増)、経常利益4,824百万円(前期比28.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,670百万円(前期比39.8%増)となりました。」
2026年3月期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益も増加した。 - 2026-05-11実績引用決算説明資料
「不透明な外部環境下、効率的な事業運営により、全段階利益で2ケタ成長を達成し、2期連続の過去最高益を更新。」
2026年3月期の増収増益と2期連続の過去最高益を実績として引用している。 - FY2026-H1増収増益・中間実績更新有価証券報告書
「この結果、中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高39,541百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は1,379百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益1,714百万円(前年同期比58.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,675百万円(前年同期比134.4%増)となりました。」
中間期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益も前年同期比で増加した。 - FY2025増収増益・通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高83,376百万円(前期比0.6%増)、営業利益3,572百万円(前期比12.3%増)、経常利益3,766百万円(前期比17.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,625百万円(前期比26.5%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比増加となり、増収増益幅が更新された。 - FY2025-H1減収・営業増益・中間実績更新有価証券報告書
「この結果、中間連結会計期間の当社グループの経営成績は、売上高39,303百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益1,090百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益1,081百万円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益714百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」
中間期は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q3減収・大幅増益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は62,460,443千円(前年同期比2.9%減)、営業利益は2,472,707千円(前年同期比105.0%増)、経常利益は2,635,437千円(前年同期比81.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,776,674千円(前年同期比162.6%増)となりました。」
第3四半期累計は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅増益となった。 - FY2024-Q2増収増益・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は41,024,837千円(前年同期比1.3%増)、営業利益 は925,723千円(前年同期比184.1%増)、経常利益は974,384千円(前年同期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は662,497千円(前年同期比57.8%増)となりました。」
第2四半期累計は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1増収増益・営業黒字化・第1四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は20,206,438千円(前年同期比5.0%増)、営業利益は625,435千円(前年同期は135,885千円の営業損失)、経常利益は668,686千円(前年同期比505.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414,482千円(前年同期比275.0%増)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業利益は前年同期の営業損失から黒字に転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。 - FY2023通期増収増益・実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は86,422,205千円(前期比11.5%増)、営業利益は1,943,624千円(前期比72.6%増)、経常利益は1,952,573千円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,013,800千円(前期比176.6%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比増加となり、純利益は176.6%増となった。 - FY2023-Q3増収・営業増益・経常微増・純利益減少・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は64,358,142千円(前年同期比9.2%増)、営業利益は1,206,089千円(前年同期比18.2%増)、経常利益は1,453,429千円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は676,564千円(前年同期比37.7%減)となりました。」
第3四半期累計では増収、営業増益、経常微増となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比37.7%減少した。 - FY2023-Q2増収減益・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は40,493,313千円(前年同期比7.3%増)、営業利益は325,856千円(前年同期比11.1%減)、経常利益は616,444千円(前年同期比20.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は419,891千円(前年同期比28.9%減)となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2023-Q1増収・営業損失化・経常減益・第1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は19,241,561千円(前年同期比2.9%増)となりました。しかし、原料価格や物流経費の高騰、円安基調といったコスト高に歯止めがかからず、価格改定交渉を行い一般管理費の見直しや物流改革に取り組んでまいりましたが、これらの影響を克服するには及ばず、営業損失は135,885千円(前年同期は155,992千円の営業利益)、経常利益は110,472千円(前年同期比73.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,518千円(前年同期比68.2%減)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益は前年同期の利益から営業損失へ転じ、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も減益となった。 - FY2022-Q3収益認識基準適用下の減収減益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は58,955,593千円(前年同期は84,038,937千円)、営業利益は1,019,976千円(前年同期は2,194,614千円)、経常利益は1,442,602千円(前年同期は2,576,152千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,085,173千円(前年同期は1,610,336千円)となりました。」
収益認識基準適用後の第3四半期累計実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の適用前数値を下回った。 - FY2022-Q2収益認識基準適用下の減収減益・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は37,745,363千円(前年同期は52,591,245千円)、営業利益は366,747千円(前年同期は744,311千円)、経常利益は775,929千円(前年同期は1,026,270千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は590,969千円(前年同期は691,412千円)となりました。」
収益認識基準適用後の第2四半期累計実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の適用前数値を下回った。 - FY2022-Q1収益認識基準適用下の減収・増益・第1四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は18,702,216千円(前年同期は24,990,658千円)、営業利益は155,992千円(前年同期は23,220千円)、経常利益は420,506千円(前年同期は168,536千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347,348千円(前年同期は259,259千円)となりました。」
収益認識基準適用の影響を含む第1四半期実績を更新した。売上高は前年同期の適用前数値を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2021通期減収・経常利益微増・純利益増加・実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は114,240,456千円(前期比4.0%減)、営業利益は2,040,626千円(前期比13.1%減)、経常利益は2,317,117千円(前期比1.0%増)、特別利益201,941千円、特別損失303,691千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,525,991千円(前期比51.1%増)となりました。」
通期では減収・営業減益となった一方、経常利益は微増、親会社株主帰属当期純利益は51.1%増となった。 - FY2021-Q3減収・営業減益・経常利益微増・純利益減少・第3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は84,038,937千円(前年同期比8.5%減)、営業利益は2,194,614千円(前年同期比8.7%減)、経常利益は2,576,152千円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,610,336千円(前年同期比20.0%減)となりました。」
第3四半期累計は減収、営業減益、親会社株主帰属四半期純利益の減少となった一方、経常利益は前年同期比0.1%増となった。 - FY2021-Q2減収減益・第2四半期実績更新有価証券報告書
「しかしながら、依然として長引く新型コロナウイルス感染症による市況の停滞感を払拭することは出来ず、当第2四半期連結累計期間の売上高は52,591,245千円 (前年同期比12.4%減)、営業利益は744,311千円 (前年同期比31.0%減)、経常利益は1,026,270千円 (前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は691,412千円(前年同期比43.1%減)となりました。」
第2四半期累計では、新型コロナウイルス感染症による市況停滞を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比減少となった。 - FY2021-Q1減収・大幅減益・第1四半期実績更新有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による営業活動制限や販売面の影響を避けることは出来ず、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は24,990,658千円(前年同期比8.8%減)、営業利益は23,220千円(前年同期比88.4%減)、経常利益は168,536千円(前年同期比55.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は259,259千円(前年同期比61.2%減)となりました。」
第1四半期は減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅減益となった。 - FY2020通期減収減益・実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は118,948,979千円(前期比0.4%減)、営業利益は2,348,755千円(前期比21.9%減)、経常利益は2,294,444千円(前期比23.0%減)、特別利益558,857千円、特別損失822,054千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,009,811千円(前期比39.3%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比減少となり、減益幅も大きくなった。 - FY2020-Q3増収増益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は91,883,943千円 (前年同期比1.1%増)、営業利益は2,403,073千円 (前年同期比0.8%増)、経常利益は2,573,898千円 (前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,011,842千円 (前年同期比27.7%増)となりました。」
第3四半期累計は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2増収営業減益・純利益増・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60,056,037千円 (前年同期比1.2%増)、営業利益は1,078,489千円 (前年同期比32.4%減)、経常利益は1,249,088千円 (前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,215,536千円(前年同期比19.4%増)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益と経常利益は減益となり、親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。 - FY2019通期増収減益・実績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は119,388,411千円 (前期比4.2%増)、営業利益は3,008,988千円(前期比5.4%減)、経常利益は2,979,821千円 (前期比4.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,663,809千円 (前期比0.6%増)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益と経常利益は減益となり、親会社株主帰属当期純利益は小幅増益となった。 - FY2019-Q3増収減益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90,906,817千円 (前年同期比3.8%増)、営業利益は2,383,870千円 (同18.0%減)、経常利益は2,424,255千円 (同17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,574,887千円 (同19.7%減)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q2増収減益・第2四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は59,327,231千円 (前年同期比3.5%増)、営業利益は1,595,664千円 (前年同期比14.7%減)、経常利益は1,530,348千円 (前年同期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,017,984千円(前年同期比19.1%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q1増収減益・第1四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,947,257千円 (前年同期比2.3%増)、営業利益は223,677千円 (前年同期比58.6%減)、経常利益は189,073千円 (前年同期比65.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153,569千円 (前年同期比55.5%減)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅減益となった。 - FY2018増収増益・通期実績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は114,561,901千円 (前期比1.5%増)、営業利益は3,179,623千円(前期比15.5%増)、経常利益は3,114,054千円 (前期比17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,654,328千円 (前期比4.9%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期比増加となった。 - FY2018-Q3増収増益・第3四半期実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87,546,374千円 (前年同期比2.2%増)、営業利益は2,908,640千円 (同24.1%増)、経常利益は2,954,199千円 (同32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,962,107千円 (同13.4%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比増加となった。 - FY2018-Q2減収・増益継続・実績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は57,341,101千円(前年同期比0.7%減)、営業利益は1,870,360千円(前年同期比15.4%増)、経常利益は1,882,140千円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,258,682千円(前年同期比19.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.7%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比増益となった。 - FY2018-Q1減収・大幅増益・実績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,327,151千円 (前年同期比2.4%減)、営業利益は540,116千円 (前年同期比910.9%増)、経常利益は540,831千円 (前年同期比509,902千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は344,787千円 (前年同期比345,166千円増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に改善し、前年同期の四半期純損失から四半期純利益へ転じている。 - FY2017通期減収減益・実績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は112,854,233千円(前期比2.5%減)、営業利益は2,752,018千円(前期比2.3%減)、経常利益は2,658,071千円(前期比10.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,576,653千円(前期比20.2%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期比減少となった。 - FY2017-Q3減収減益・実績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は85,642,323千円 (前年同期比1.2%減)、営業利益は2,343,975千円 (同7.2%減)、経常利益は2,234,348千円 (同16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,730,116千円 (同9.5%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比減少となった。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は57,757,014千円 (前年同期比2.5%増)、営業利益は1,621,132千円 (同12.8%増)、経常利益は1,469,496千円 (同5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,053,343千円 (同10.2%減)となりました。」
前回の四半期純損失から今回は純利益となり、増収・営業増益の一方で経常利益と親会社株主帰属純利益は前年同期比で減少する内容に変化している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は27,991,918千円 (前年同期比3.8%増) となりましたが、取引先に対する債権について、平成28年6月10日の手形不渡りに伴う銀行取引停止により、取立不能または取立遅延のおそれが生じたため貸倒引当金繰入額を556,077千円計上した結果、営業利益は53,427千円 (前年同期比85.6%減)、経常利益は30,928千円 (前年同期比94.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は379千円 (前年同期は337,115千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属四半期純損失となった。