Komori
良品計画(7453)・事実株式分割後の配当実施直近の配当(2026-10-14)では「その他」

株主への配当実施

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1株式分割後の配当実施有価証券報告書

    「2025年11月23日 定時株主総会 普通株式 7,773 28 2025年8月31日 2025年11月25日 利益剰余金 2026年4月10日 取締役会 普通株式 8,885 16 2026年2月28日 2026年5月8日 利益剰余金」

    2025年8月期の期末配当は株式分割前の1株当たり28円、2026年2月末基準の中間配当は株式分割後の1株当たり16円として実施・決議された。
  2. 2026-04-10引き上げ業績予想の修正

    「この度、当期の業績が当初の想定を上回る見込みとなったことから、当期の 1 株あたり年間配当金を、直近予想に比べて 4 円増配の 32 円に修正することとしました。」

    2026年8月期の年間配当予想を、直近予想の28円から32円へ増額した。
  3. FY2025年間配当額増加有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、内部留保の状況等を勘案し、1株当たり28円を予定しております。」

    中間配当22円と期末配当予定28円により、年間配当は1株当たり50円となる見込みで、前期の年間40円から増加した。
  4. FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2025年4月11日 取締役会 普通株式 6,107 22 2025年2月28日 2025年5月1日 利益剰余金」

    2025年2月28日を基準日とする中間配当は1株当たり22円、総額61億07百万円となり、従来の1株当たり20円から増加した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、内部留保の状況等を勘案し、1株当たり20円と決定いたしました。」

    中間配当20円、期末配当20円の年間40円を維持した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日 取締役会 普通株式 5,525 20 2024年2月29日 2024年5月1日 利益剰余金」

    2024年2月29日を基準日とする中間配当は1株当たり20円、総額55億25百万円で、従来の配当水準を維持した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日取締役会 普通株式 5,525 20 2024年2月29日 2024年5月1日 利益剰余金」

    2024年2月29日を基準日とする中間配当は1株当たり20円で、従来の年間配当水準を維持している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、内部留保の状況等を勘案し、1株当たり20円と決定いたしました。」

    中間配当20円、期末配当20円の年間40円を維持し、前期と同水準の配当を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。①中間配当による配当金の総額 ……………… 5,523百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円、総額55億23百万円で、前期中間配当と同水準となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。①中間配当による配当金の総額 ……………… 5,523百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円で、前期中間配当と同水準を維持した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月23日 定時株主総会 普通株式 5,521 20 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」

    2022年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり20円、総額55億21百万円を支払った。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額 ……………… 5,521百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円、総額55億21百万円と決議され、前期中間配当と同水準となった。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月26日 定時株主総会 普通株式 5,497 20 2021年8月31日 2021年11月29日 利益剰余金」

    2021年8月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり20円、総額54億97百万円を支払った。
  14. FY2021年間配当40円有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、内部留保の状況等を勘案し、1株当たり20円と決定いたしました。」

    中間配当20円と期末配当20円を合わせ、2021年8月期の年間配当額は1株当たり40円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月27日 定時株主総会 普通株式 1,318 5 2020年8月31日 2020年11月30日 利益剰余金 2021年4月14日 取締役会 普通株式 5,272 20 2021年2月28日 2021年5月6日 利益剰余金」

    決算期変更後の期末配当として1株当たり5円、中間配当として1株当たり20円を支払ったことを確認している。
  16. FY2021-Q2中間配当20円有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 …………………………… 20円00銭」

    2021年2月28日を基準日とする中間配当を1株当たり20円、総額52億72百万円と決議した。前年度の決算期変更に伴う中間配当なしから、通常の中間配当を実施している。
  17. FY2020期末配当5円・中間配当なし有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、内部留保の状況等を勘案し、1株当たり5円と決定いたしました。」

    決算期変更による6か月決算のため中間配当を行わず、期末配当を1株当たり5円とした。
  18. FY2020年間配当額減少有価証券報告書

    「これは前年度の年間配当金387円と比べ、分割後の換算比較で、1株あたり2円30銭の減配となりました。」

    株式分割後換算の年間配当金は36円40銭となり、前年度比較で1株当たり2円30銭減少した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 ……………… 4,797百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 182円00銭」

    中間配当は総額47億97百万円、1株当たり182円として実施され、前期中間配当の191円からの減少を確認している。
  20. FY2019-Q4中間配当額減少有価証券報告書

    「2019年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 ……………… 4,797百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 182円00銭」

    当期中間配当は総額47億97百万円、1株当たり182円となった。前期中間配当の1株当たり191円から9円減少している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月22日定時株主総会\n普通株式\n5,166\n196\n2019年2月28日\n2019年5月23日\n利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり196円、総額51億66百万円の期末配当を実施した。前年度に決定された配当額と同じ水準である。
  22. FY2019期末配当額増加有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の期末配当金は、当期の業績を勘案し、前期に比べ13円増配し、1株当たり196円と決定いたしました。その結果年間配当金は387円(中間配当金191円)と、前期に比べて42円増配いたしました。」

    期末配当は1株当たり196円、年間配当は387円となり、いずれも前期から増加した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年10月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 ……………… 5,034百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 191円00銭」

    中間配当は総額5,034百万円、1株当たり191円として実施された。
  24. FY2018-Q4中間配当額増加有価証券報告書

    「平成30年10月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 ……………… 5,034百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 191円00銭」

    当期中間配当は総額5,034百万円、1株当たり191円となり、前期中間配当の162円から増加した。
  25. FY2018-Q3配当額増加有価証券報告書

    「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 4,822 183 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額4,822百万円、1株当たり183円の配当を実施した。前回記載の中間配当1株当たり162円から増加している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年10月4日取締役会 普通株式 4,267 162 平成29年8月31日 平成29年11月1日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当総額4,267百万円、1株当たり162円の配当を実施した。前回記載の中間配当額から変更はない。
  27. FY2017-Q4中間配当額増加有価証券報告書

    「平成29年10月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 ……………… 4,267百万円 ②1株当たりの金額 …………………………… 162円00銭」

    当期中間配当は総額4,267百万円、1株当たり162円となり、前期中間配当の137円から増加した。
  28. FY2017-Q3配当額増加有価証券報告書

    「平成29年5月24日 定時株主総会 普通株式 4,121 156 平成29年2月28日 平成29年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額4,121百万円、1株当たり配当額156円の配当を実施した。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年10月5日取締役会 普通株式 3,646 137 平成28年8月31日 平成28年11月1日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当総額3,646百万円、1株当たり137円を実施した。
  30. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年10月5日取締役会 普通株式 3,646 137 平成28年8月31日 平成28年11月1日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当総額3,646百万円、1株当たり137円を決議した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年5月25日 定時株主総会 普通株式 3,618 136 平成28年2月29日 平成28年5月26日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額3,618百万円、1株当たり配当額136円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
良品計画の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の配当で、「その他」でした。
株主への配当実施|良品計画(7453)の変遷 | Komori