四半期における税金費用計算方法の変更
FY2016-Q4に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
良品計画がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「税金費用については、従来、一部の連結子会社を除き、原則的な方法により計算しておりましたが、四半期決算業務の一層の効率化を図るため、当中間連結会計期間の期首より(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記)に記載の方法に変更しております。なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。」
税金費用の計算方法について、四半期決算業務の効率化を目的に、当中間連結会計期間の期首から従来の原則的方法から変更した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社について、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社について、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社について、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社について、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社で、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、一部の連結子会社において、主として当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。」
一部の連結子会社では、連結会計年度の実効税率を見積もって四半期税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、四半期会計期間を含む年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算定しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、グループとしての税金費用をより適切に四半期連結財務諸表に反映するために、当社及び一部の連結子会社は、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法に変更しております。」
グループとしての税金費用をより適切に反映するため、第1四半期から変更した計算方法を継続している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、四半期会計期間を含む年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算定しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、グループとしての税金費用をより適切に四半期連結財務諸表に反映するために、当社及び一部の連結子会社は、年度決算と同様の方法による税金費用の計算における簡便的な方法に変更しております。」
グループとしての税金費用をより適切に四半期連結財務諸表へ反映するため、第1四半期から計算方法を変更した。