Komori
中山福(7442)・方針取締役10名選任議案の提出

ステークホルダーへの責任と経営戦略の実行を支えるコーポレートガバナンス

FY2016に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3その他FY2024-Q3 – FY20252016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026取締役10名選任議案の提出有価証券報告書

    「当社は、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役10名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は10名(内、社外取締役2名)となります。」

    前回の取締役9名選任議案から、10名への選任議案に更新されている。提出時点では株主総会の承認前である。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「つきましては、経営体制の強化のため1名を増員し、取締役10名の選任をお願いするものであります。」

    取締役候補者を9名から10名へ1名増員する議案を提示し、経営体制の強化を掲げている。
  3. FY2025取締役9名選任議案の提出有価証券報告書

    「当社は、2025年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は9名(内、社外取締役2名)となります。」

    提出日現在の取締役7名から、定時株主総会で9名への増員を提案している。なお、提出時点では議案の承認前である。
  4. FY2024-Q3監査役の交代と役員構成の変更有価証券報告書

    「男性 8 名 女性 2 名(役員のうち女性の比率 20.0 %)」

    2023年12月27日付で監査役1名が退任し、補欠監査役1名が就任した。異動後の役員構成は男性8名、女性2名、女性比率20.0%と記載されている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は取締役会及び監査役会設置会社であり、委員会として指名・報酬委員会やリスク評価委員会、サステナビリティ推進委員会を設置しております。」

    従来の取締役会・監査役会・リスク評価委員会等に加え、サステナビリティ推進委員会を設置したガバナンス体制を示している。
  6. FY2022-Q3取締役の担当範囲変更有価証券報告書

    「取締役 仕入・物流本部長兼 物流業務部長兼 商品企画部長」

    2021年11月25日付で、取締役の担当に商品企画部長が追加された。
  7. FY2021役員数減少有価証券報告書

    「当社の取締役総数7名のうち2名が社外取締役であり、監査役総数3名のうち2名が社外監査役であります。また、社外役員の計4名全員を独立役員に指定しております。」

    ガバナンスの基本的な考え方は継続しているが、前回記載の取締役8名・監査役4名から、取締役7名・監査役3名へ構成が変わっている。社外役員4名全員を独立役員とする点は維持している。
  8. FY2020役員構成の変更有価証券報告書

    「当社の取締役総数8名のうち2名が社外取締役であり、監査役総数4名のうち2名が社外監査役であります。また、社外役員の計4名全員を独立役員に指定しております。」

    ステークホルダーへの責任と経営戦略の実行を支えるガバナンス方針を継続しつつ、取締役8名、監査役4名、社外役員4名全員を独立役員とする構成を記載している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレートガバナンスを当社が経営理念に基づき、株主を始め、当社を取り巻く様々なステークホルダーに対する責任を果たすために、目指すべき経営ビジョンに向かって積極果敢に経営戦略を実行することを可能ならしめる仕組みと考えております。」

    ステークホルダーへの責任と経営戦略の実行を支える仕組みとしてのコーポレートガバナンスという基本認識を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、当社はコーポレートガバナンスを当社が経営理念に基づき、株主を始め、当社を取り巻く様々なステークホルダーに対する責任を果たすために、目指すべき経営ビジョンに向かって積極果敢に経営戦略を実行することを可能ならしめる仕組みと考えております。」

    ステークホルダーへの責任と経営戦略の実行を支える仕組みとしてのガバナンスという基本認識を継続している。取締役総数9名中2名が社外取締役、監査役総数3名中2名が社外監査役と記載されている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コーポレートガバナンスを当社が経営理念に基づき、株主を始め、当社を取り巻く様々なステークホルダーに対する責任を果たすために、目指すべき経営ビジョンに向かって積極果敢に経営戦略を実行することを可能ならしめる仕組みと考えております。」

    コーポレートガバナンス・ガイドラインを策定し、取締役12名中2名の社外取締役、独立役員4名を置いている。
一緒に動いた変遷

「自社オリジナル商品の開発・商品開発力の強化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自社オリジナル商品の開発・商品開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中山福の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ステークホルダーへの責任と経営戦略の実行を支えるコーポレートガバナンス|中山福(7442)の変遷 | Komori