Komori
エコートレーディング(7427)・事実中間利益額を更新

営業損失・経常損失の継続

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間利益額を更新有価証券報告書

    「一方、売上総利益率の悪化に加え、継続的な物流コストの上昇による変動費の増加等により、営業利益は3億3千万円(前年同期比51.2%減)となりました。経常利益は3億1千4百万円(前年同期比53.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1億8千7百万円(前年同期比58.7%減)となりました。」

    中間営業利益は3億3,097万2千円、経常利益は3億1,477万8千円、親会社株主に帰属する中間純利益は1億8,773万8千円となり、前年同期から大幅に減少した。
  2. 2026-10-09その他決算

    「一方、売上総利益率の悪化に加え、継続的な物流コストの上昇による変動費の増加等により、営業利益は3億3千万円(前年同期比51.2%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、利益率悪化と物流コスト上昇により営業利益が前年同期比で減少した。
  3. FY2026通期利益額を更新有価証券報告書

    「経常利益は11億7百万円(前期比19.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7千8百万円(前期比22.3%減)となりました。」

    経常利益は11億761万4千円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7,831万1千円となり、いずれも前期から減少した。営業利益も11億1,002万6千円、前期比18.4%減となった。
  4. FY2026-H1中間利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は6億7千7百万円(前年同期比20.0%減)となりました。経常利益は6億8千万円(前年同期比20.1%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は4億5千4百万円(前年同期比35.9%減)となりました。」

    中間期の営業利益は6億7,758万9千円、経常利益は6億8,045万8千円、親会社株主に帰属する中間純利益は4億5,413万2千円となり、前年同期から減少した。
  5. FY2025通期利益額を更新有価証券報告書

    「経常利益は13億6千9百万円(前期比21.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億1百万円(前期比17.5%減)となりました。」

    通期の経常利益は13億6,950万8千円、親会社株主に帰属する当期純利益は10億175万8千円となり、いずれも前期から減少した。営業利益も13億5,973万5千円、前期比20.9%減となった。
  6. FY2025-H1中間利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は8億4千7百万円(前年同期比18.9%減)となりました。経常利益は8億5千2百万円(前年同期比19.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する中間純利益は、7億8百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    中間期の営業利益は8億4,721万2千円、経常利益は8億5,213万4千円、親会社株主に帰属する中間純利益は7億804万円となり、いずれも前年同期から減少した。
  7. FY2025-Q1四半期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は3億2千万円(前年同期比29.5%減)となりました。経常利益は3億2千5百万円(前年同期比30.2%減)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億1千1百万円(前年同期比36.1%減)となりました。」

    営業利益320,188千円、経常利益325,496千円、親会社株主に帰属する四半期純利益211,021千円となり、いずれも前年同期から減少した。
  8. FY2024通期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は前期と比べ8億6千1百万円(100.4%)増加し、17億1千9百万円となりました。」

    通期営業利益は17億1,999万2千円、前期比100.4%増となった。経常利益は17億4,516万5千円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億1,367万8千円へ増加した。
  9. FY2024-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、営業利益については、単品管理の更なる徹底による売上総利益の改善、配送ルートの見直しや不動・滞留在庫の削減による適正在庫での運用など物流コスト抑制を目的とした活動を継続した事により、14億5百万円(前年同期比104.1%増)となりました。経常利益は14億2千9百万円(前年同期比101.1%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千1百万円(前年同期比105.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は14億540万1千円、経常利益は14億2,940万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9,132万6千円となり、前年同期を大幅に上回った。
  10. FY2024-Q2累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、単品管理の徹底による利益の創出、物流コスト上昇の抑制とともに配送ルートの見直し、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は10億4千4百万円(前年同期比156.8%増)となりました。経常利益は10億5千8百万円(前年同期比154.7%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4千1百万円(前年同期比156.9%増)となりました」

    第2四半期累計の営業利益は10億4,423万4千円、経常利益は10億5,892万8千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4,151万円となり、前年同期を大幅に上回った。
  11. FY2024-Q1四半期利益額を更新有価証券報告書

    「また、単品管理の徹底による利益の創出、物流コスト上昇の抑制とともに配送ルートの見直し、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は4億5千3百万円(前年同期比417.1%増)となりました。経常利益は4億6千6百万円(前年同期比400.8%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3千万円(前年同期比378.3%増)となりました。」

    営業利益453百万円、経常利益466百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益330百万円となり、前年同期から大幅に増加した。
  12. FY2023通期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は前期と比べ3億9千1百万円(83.9%)増加し、8億5千8百万円となりました。経常利益は8億9千7百万円(前期比87.4%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は5億9千万円(前期比104.9%増)となりました。」

    通期の営業利益は8億5,811万8千円、経常利益は8億9,739万5千円、親会社株主に帰属する当期純利益は5億9,041万1千円となり、いずれも前期から増加した。
  13. FY2023-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、単品管理の徹底による売上総利益の改善及び生産性向上を目的とした業務の効率化により、営業利益は6億8千8百万円(前年同期比147.8%増)となりました。経常利益は7億1千万円(前年同期比142.6%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千1百万円(前年同期比184.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は688百万円、経常利益は710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は481百万円となり、前年同期を上回った。
  14. FY2023-Q2累計利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は4億6百万円(前年同期比41.7%増)となりました。経常利益は4億1千5百万円(前年同期比41.1%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千8百万円(前年同期比61.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は406百万円、経常利益は415百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円となり、前年同期を上回った。
  15. FY2023-Q1四半期利益額を更新有価証券報告書

    「また、物流コスト上昇の抑制、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は8千7百万円(前年同期比11.2%増)となりました。経常利益は9千3百万円(前年同期比8.6%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千9百万円(前年同期比46.8%増)となりました。」

    営業利益8,778万2千円、経常利益9,308万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益6,903万8千円となり、前年同期からいずれも増加した。
  16. FY2022通期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は4億6千6百万円(前期比47.7%増)となりました。経常利益は4億7千8百万円(前期比54.6%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は2億8千8百万円(前期比18.7%増)となりました。」

    営業利益466,710千円、経常利益478,898千円、親会社株主に帰属する当期純利益288,172千円となり、いずれも前期から増加した。
  17. FY2022-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は2億7千7百万円(前年同期比40.9%増)となりました。経常利益は2億9千3百万円(前年同期比50.8%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千9百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は2億7,791万4千円、経常利益は2億9,301万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6,934万9千円となり、いずれも前年同期を上回った。
  18. FY2022-Q2累計利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は2億8千6百万円(前年同期比60.7%増)となりました。経常利益は2億9千4百万円(前年同期比65.0%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7千8百万円(前年同期比24.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益2億8,696万1千円、経常利益2億9,466万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億7,844万7千円を計上し、いずれも前年同期から増加した。
  19. FY2022-Q1四半期利益へ転換有価証券報告書

    「また、物流コストなどの変動費の増加による販売費及び一般管理費の増加はあったものの、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は7千8百万円(前年同期は営業損失2千1百万円)となりました。経常利益は8千5百万円(前年同期は経常損失1千8百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2千5百万円)となりました。」

    営業利益7,895万2千円、経常利益8,574万4千円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,701万4千円を計上し、前年同期の営業・経常・純損失から利益へ転換した。
  20. FY2021通期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は3億1千6百万円(前期比238.8%増)となりました。経常利益は3億9百万円(前期比202.8%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は2億4千2百万円(前期比409.9%増)となりました。」

    営業利益3億1千6百万円、経常利益3億9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億4千2百万円となり、いずれも前期から増加した。
  21. FY2021-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益は1億9千7百万円(前年同期は営業損失1億2千4百万円)となりました。経常利益は1億9千4百万円(前年同期は経常損失1億1千4百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千4百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益1億9,724万円、経常利益1億9,430万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4,386万8千円を計上し、前年同期の損失から利益への転換を維持している。
  22. FY2021-Q2累計利益へ転換有価証券報告書

    「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益は1億7千8百万円(前年同期は営業損失4千1百万円)となりました。経常利益は1億7千8百万円(前年同期は経常損失3千9百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5千9百万円)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益1億7,857万2千円、経常利益1億7,854万7千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4,302万9千円を計上し、前年同期の損失から利益へ転換した。
  23. FY2021-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業損失は2千1百万円(前年同期は営業損失7千5百万円)となりました。経常損失は1千8百万円(前年同期は経常損失7千3百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6千6百万円)となりました。」

    営業損失2,161万3千円、経常損失1,837万3千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,584万2千円となり、前年同期から損失額が縮小した。
  24. FY2020通期利益へ転換有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費については、破綻先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を計上したものの、ローコストオペレーションの徹底などにより95億1千3百万円(前期比0.2%減)となり、営業利益は9千3百万円(前期比34.9%増)となりました。経常利益は1億2百万円(前期比42.1%増)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は4千7百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1千7百万円)となりました。」

    営業利益93,302千円、経常利益102,266千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益も47,599千円となった。前期の親会社株主帰属当期純損失17,729千円から通期で利益へ転換している。
  25. FY2020-Q3累計損失額を更新有価証券報告書

    「また、破綻先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費に計上したことなどにより、営業損失は1億2千4百万円(前年同期は営業損失7千7百万円)となりました。経常損失は1億1千4百万円(前年同期は経常損失7千5百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億3千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億3百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業損失1億2千4百万円、経常損失1億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千4百万円となり、前年同期から損失額が拡大した。
  26. FY2020-Q2累計損失へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、414億2百万円(前年同期比2.5%増)となりました。また、取引先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費に計上したことなどにより、営業損失は4千1百万円(前年同期は営業利益2千4百万円)となりました。経常損失は3千9百万円(前年同期は経常利益2千2百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は5千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円)となりました。」

    第2四半期累計では営業損失4,125万6千円、経常損失3,917万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5,963万3千円となり、前年同期の営業利益・経常利益から損失へ転換した。
  27. FY2020-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業損失は7千5百万円(前年同期は営業損失7千7百万円)となりました。経常損失は7千3百万円(前年同期は経常損失8千1百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7千9百万円)となりました。」

    営業損失は7千5百万円、経常損失は7千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千6百万円となり、前年同期から損失額が縮小した。
  28. FY2019通期利益減少・純損失へ転換有価証券報告書

    「営業利益は6千9百万円(前期比68.7%減)となりました。経常利益は7千1百万円(前期比68.9%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純損失は1千7百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1億7千5百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益が前期から大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転換した。
  29. FY2019-Q3累計損失へ転換有価証券報告書

    「営業損失は、配送費用の値上げ要請受け入れなどの物流コストの増加や最低賃金の上昇による人件費の増加が影響し、7千7百万円(前年同期は営業利益6千4百万円)となりました。経常損失は7千5百万円(前年同期は経常利益7千4百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5千3百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業損失7千7百万円、経常損失7千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3百万円となり、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から損失へ転換した。
  30. FY2019-Q2累計損益を更新有価証券報告書

    「営業利益は、配送費用の値上げ要請受け入れなどの物流コスト増加が影響し、2千4百万円(前年同期比84.7%減)となりました。経常利益は2千2百万円(前年同期比86.6%減)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同期は営業利益1億3千2百万円)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益2千4百万円、経常利益2千2百万円に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円となった。前年同期の親会社株主帰属利益から損失へ転換している。
  31. FY2019-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品の販売単価の下落、物流コストの上昇による販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失は7千7百万円(前年同期は営業損失3千9百万円)となりました。経常損失は8千1百万円(前年同期は経常損失3千5百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は7千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千万円)となりました。」

    当第1四半期は営業損失7千7百万円、経常損失8千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失7千9百万円となり、前年同期の損失額を更新した。
  32. FY2018通期利益額を更新有価証券報告書

    「営業利益は2億2千1百万円(前期比22.0%減)となりました。経常利益は2億3千1百万円(前期比20.6%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は1億7千5百万円(前期比68.4%減)となりました。」

    通期では営業利益2億2千1百万円、経常利益2億3千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億7千5百万円となり、いずれも前期から減少した。
  33. FY2018-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び効率化を進めた結果、営業利益は6千4百万円(前年同期比5.1%増)となりました。経常利益は7千4百万円(前年同期比4.0%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千3百万円(前年同期比86.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益6千4百万円、経常利益7千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5千3百万円を計上した。営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比86.0%減となった。
  34. FY2018-Q2累計利益へ転換有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び効率化を進めた結果、営業利益は1億6千1百万円(前年同期比3.8%増)となりました。経常利益は1億6千8百万円(前年同期比2.5%増)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3千2百万円(前年同期比71.2%減)となりました。」

    第1四半期累計での損失から、第2四半期累計では営業利益1億6千1百万円、経常利益1億6千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千2百万円を計上した。
  35. FY2018-Q1四半期損失へ転換有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品の販売単価の下落、物流コストの上昇による販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失は3千9百万円(前年同期は営業損失2千1百万円)となりました。経常損失は3千5百万円(前年同期は経常損失1千9百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億4千3百万円)となりました。」

    前期通期では営業利益・経常利益・当期純利益を計上していたが、当第1四半期は営業損失3千9百万円、経常損失3千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3千万円となった。
  36. FY2017通期利益を確定有価証券報告書

    「低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、グループ全体で高付加価値商品の開発及び販売を促進し、また、在庫管理の徹底により、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は2億8千3百万円(前期は営業損失3億3千1百万円)となりました。経常利益は2億9千1百万円(前期は経常損失3億6百万円)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益に投資有価証券売却益4億7千5百万円と特別損失に熊本地震による損失5千9百万円を計上したこと等により5億5千5百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2億1千2百万円)となりました。」

    営業利益2億8千3百万円、経常利益2億9千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億5千5百万円を計上し、前期の損失から通期で利益へ転換した。
  37. FY2017-Q3累計利益額を更新有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は6千万円(前年同期は営業損失2億3千9百万円)となりました。経常利益は7千1百万円(前年同期は経常損失2億2千1百万円)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益に投資有価証券売却益4億7千5百万円と特別損失に熊本地震による損失5千9百万円を計上したことにより3億8千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億6千9百万円)となりました。」

    営業利益6千万円、経常利益7千1百万円を計上し、前年同期の損失から利益への転換を維持している。第2四半期累計から利益額は更新され、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千1百万円となった。
  38. FY2017-Q2損失から利益へ転換有価証券報告書

    「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は1億5千6百万円(前年同期は営業損失4千6百万円)となりました。経常利益は1億6千4百万円(前年同期は経常損失3千4百万円)となり」

    前四半期まで記載されていた営業損失・経常損失から、当四半期累計では営業利益・経常利益へ転換した。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業損失は2千1百万円(前年同期は営業損失2千8百万円)となりました。経常損失は1千9百万円(前年同期は経常損失2千7百万円)となり」

    売上高が増加する一方、営業損失および経常損失を計上したことを業績事実として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エコートレーディングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業損失・経常損失の継続|エコートレーディング(7427)の変遷 | Komori