1株当たり10円の中間配当
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち21回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2026年10月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………91,876千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」
当期中間配当は1株当たり15円と決議され、前期中間配当と同額を維持している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を30円といたしました。なお、中間期に普通配当金として15円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は15円となります。」
中間配当15円と期末配当15円による年間普通配当30円を継続した。期末配当は定時株主総会の決議事項として予定されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………90,528千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年11月10日」
当期中間配当は1株当たり15円と決議され、前期中間配当と同額を維持している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を30円といたしました。なお、中間期に普通配当金として15円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は15円となります。」
中間配当15円を維持し、期末配当15円と合わせた年間普通配当金30円を確定した。前期の年間33円からは減少している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年10月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………90,555千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年11月8日」
中間配当を前期の1株当たり14円から15円へ増額する決議を行った。 - FY2025-Q1達成有価証券報告書
「2024年5月22日 定時株主総会 普通株式 113,355 19 2024年2月29日 2024年5月23日 利益剰余金」
2024年2月期の期末配当について、1株当たり19円、総額1億1,335万5千円の配当が2024年5月23日に効力発生となった。1株当たり19円には特別配当5円を含む。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の中間配当につきましては、1株当たり14円を実施いたしました。期末配当につきましては、当期業績、財務状況及び今後の事業展開等を総合的に勘案し、普通配当金14円に特別配当金5円を加えた1株当たり19円といたしました。なお、中間配当と合わせた年間配当につきましては、1株当たり33円となります。」
中間配当14円に加え、期末配当を普通配当14円と特別配当5円の合計19円とし、年間配当を33円へ増額した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年10月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………84,365千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年11月10日」
前四半期に決議された1株当たり14円の中間配当について、2023年11月10日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年10月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………84,365千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年11月10日」
中間配当を前期の1株当たり11円から14円へ増額する決議を行った。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月24日 定時株主総会 普通株式 78,339 13 2023年2月28日 2023年5月25日 利益剰余金」
2023年2月期の期末配当について、1株当たり13円、総額7,833万9千円の配当が2023年5月25日に効力発生となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を24円といたしました。なお、中間期に普通配当金として11円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は13円となります。」
中間配当11円に加え期末配当13円を決定し、年間普通配当金を前期の22円から24円へ増額した。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年10月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………66,287千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年11月10日」
1株当たり11円の中間配当について、2022年11月10日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年10月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………66,287千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年11月10日」
中間配当を従来の1株当たり10円から11円へ増額する決議を行った。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年5月25日 定時株主総会 普通株式 72,313 12 2022年2月28日 2022年5月26日 利益剰余金」
2022年2月期の期末配当について、1株当たり12円、総額7,231万3千円の配当が2022年5月26日に効力発生となった。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を22円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は12円となります。」
中間配当10円を維持しつつ、期末配当を12円として年間普通配当金を従来の20円から22円へ増額した。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年10月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,261千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年11月10日」
1株当たり10円の中間配当について、2021年11月10日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,261千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年11月10日」
当期中間配当について、1株当たり10円、総額6,026万1千円とする決議を行い、従来の中間配当額を継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年5月26日 定時株主総会 普通株式 60,261 10 2021年2月28日 2021年5月27日 利益剰余金」
2021年2月期の期末配当について、1株当たり10円の配当が2021年5月27日に効力発生となり、支払いが行われた。 - FY2021達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を20円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は10円となります。」
中間配当10円と期末配当10円により、当事業年度の年間普通配当金20円を確定した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年10月8日開催の取締役会 普通株式 60,261 10 2020年8月31日 2020年11月10日 利益剰余金」
1株当たり10円の中間配当について、2020年11月10日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,261千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年11月10日」
当期中間配当について、1株当たり10円の配当を決議し、従来の中間配当額を継続している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年5月27日 定時株主総会 普通株式 60,261 10 2020年2月29日 2020年5月28日 利益剰余金」
2020年2月期の期末配当について、1株当たり10円の配当が2020年5月28日に効力発生となり、支払いが行われた。 - FY2020達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を20円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は10円となります。」
中間配当10円と期末配当10円により、年間普通配当金20円を確定している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「令和元年10月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,261千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………令和元年11月8日」
1株当たり10円の中間配当について、令和元年11月8日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和元年10月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、1株当たり10円、総額6,026万1千円とする決議を行い、従来の中間配当額を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「令和元年5月22日 定時株主総会 普通株式 60,296 10 平成31年2月28日 令和元年5月23日 利益剰余金」
平成31年2月期の期末配当について、1株当たり10円の配当が令和元年5月23日に効力発生となった。 - FY2019達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を20円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は10円となります。」
中間配当10円と期末配当10円により、年間普通配当金20円を確定した。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「平成30年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,296千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年11月9日」
1株当たり10円の中間配当について、平成30年11月9日に支払開始となり、株主への支払いが行われた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,296千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年11月9日」
当期中間配当について、1株当たり10円の配当を決議しており、従来の中間配当額を継続している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 60,359 10 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」
平成30年2月期の期末配当について、1株当たり10円、総額6,035万9千円の配当が平成30年5月24日に効力発生となった。 - FY2018達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を20円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は10円となります。」
中間配当10円と期末配当10円により、年間普通配当金20円を確定している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成29年10月6日 取締役会 普通株式 60,359 10 平成29年8月31日 平成29年11月10日 利益剰余金」
平成29年10月6日決議の1株当たり10円の中間配当について、平成29年11月10日に支払開始となり、支払いが行われた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………60,359千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」
当期中間配当について、1株当たり10円、総額6,035万9千円とする決議を行った。従来の1株当たり10円の中間配当を継続している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成29年5月24日 定時株主総会 普通株式 60,359 10 平成29年2月28日 平成29年5月25日 利益剰余金」
平成29年2月期の期末配当について、1株当たり10円の配当が平成29年5月25日に効力発生となった。 - FY2017達成有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり年間普通配当金を20円といたしました。なお、中間期に普通配当金として10円を配当させていただいておりますので、当期末の配当金は10円となります。」
中間配当10円に加え、期末配当10円を決定し、年間普通配当金20円を確定した。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年11月10日 (注) 平成28年8月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。」
取締役会で決議された1株当たり10円の中間配当について、平成28年11月10日に支払いが開始され、株主への支払いが行われた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年10月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」
当期中間配当について、普通株式1株当たり10円の配当を取締役会で決議した。