Komori
山大(7426)・施策再掲

大型木造・非住宅物件の受注拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
非住宅・中大規模木造建築市場の創出12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    プレカット受注を軸に建材・住設・エクステリア等を含むトータル受注を目指す営業戦略を引き続き記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後の期待できるマーケットは公共施設等の非住宅の木造化(2021年10月1日改正木材利用促進法の施行)と予想されます。」

    公共施設等を含む非住宅木造化を期待市場として引き続き位置付けている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    プレカット受注を軸に、建材・住設・エクステリア等を含むトータル受注を目指す営業戦略を引き続き記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後の期待できるマーケットは公共施設等の非住宅の木造化(2021年10月1日改正木材利用促進法の施行)と予想されます。」

    公共施設等を含む非住宅木造化を期待市場として引き続き位置付けている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    プレカット受注を軸に、建材・住設・エクステリア等を含むトータル受注を目指す営業戦略を引き続き記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    プレカット受注を軸に、建材・住設・エクステリア等を含むトータル受注を目指す営業戦略を引き続き記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    プレカット受注を軸に、建材・住設・エクステリア等を含む受注拡大を営業戦略として引き続き掲げている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力しました。」

    大型木造物件への対応と、地場工務店等を中心とした地域密着型営業を引き続き営業活動の重点としている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力しました。」

    大型木造物件への対応と、地場工務店等を中心とする地域密着型営業を引き続き実施している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後の期待できるマーケットは公共施設等の非住宅の木造化(2021年10月1日改正木材利用促進法の施行)と予想されます。」

    公共施設等の非住宅木造化を期待市場として引き続き示し、改正木材利用促進法の施行を背景としている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、プレカット受注を営業戦略の柱として、建材・住設・エクステリア等のトータル受注を目指してまいりました。」

    大型木造物件への対応を含むプレカット受注および建材・住設・エクステリア等のトータル受注を、引き続き営業戦略としている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後の期待できるマーケットは公共施設等の非住宅の木造化と予想されます。」

    公共施設等の非住宅建築の木造化を、引き続き期待できる市場および営業展開の対象としている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット、宮城の伊達な杉を使用した健康快適住宅、ZEH住宅等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件等への対応を、地域材、プレカット、健康快適住宅およびZEH住宅を組み合わせた営業戦略として引き続き掲げている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット、宮城の伊達な杉を使用した健康快適住宅、ZEH住宅等を営業戦略の柱とし、製品等の開発に取り組み、流通改革の徹底、業務の合理化等による収益改善及び工場損益の改善等に努め、国内住宅市場の環境変化等を見据えながら、2019年1月に選出された「第7回富県宮城グランプリ」を糧に宮城県内産業の発展や地域経済の活性化に努力してまいりました。」

    大型木造物件への対応を、地域材、プレカット、健康快適住宅、ZEH住宅、製品開発および業務合理化を組み合わせた営業・事業戦略として引き続き掲げている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット、宮城の伊達な杉を使用した健康快適住宅、ZEH住宅等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件等の需要への対応を、地域材、プレカット製品、健康快適住宅およびZEH住宅を組み合わせた営業戦略として引き続き掲げている。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「今後の期待できるマーケットは公共施設等の非住宅の木造化と予想されます。」

    従来の非住宅大型木造物件の受注に加え、公共施設等の非住宅建築全体の木造化を期待市場・推進対象として示しており、対象範囲を広げている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社は、木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件等の増加需要への対応を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件等の増加需要への対応を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要に対応できる、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット、宮城の伊達な杉の家として健康快適住宅「いやしろの住まい」等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件への対応を、地域材、プレカット製品、健康快適住宅を組み合わせた営業戦略として引き続き掲げている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「住宅資材事業では、震災復旧復興需要が減少し住宅着工戸数が減少している中、県産材、地域材活用の戸建て住宅及び非住宅大型木構造のプレカット受注を営業戦略の柱として」

    住宅着工戸数や復興需要が減少する中でも、県産材・地域材を活用した戸建て住宅および非住宅大型木構造の受注を営業戦略の柱としている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社は、木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と東日本大震災による地域社会の復旧・復興の需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および復旧・復興需要への営業展開を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社は、木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と東日本大震災による地域社会の復旧・復興の需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および復旧・復興需要への対応を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもとで、当社は、木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と東日本大震災による地域社会の復旧・復興の需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(東日本大震災復興による職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および復旧・復興需要への営業展開を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と当社の営業エリアの復興需要に対応できることが予想される、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・サイディングプレカット・合板プレカット(職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット4点セット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および営業エリアの復興需要への対応を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と東日本大震災による地域社会の復旧・復興の需要に対応できる、宮城の伊達な杉(当社ウッド・ミル製材工場で生産される国産人工乾燥杉製材品)、構造プレカット・羽柄プレカット・合板プレカット・サイディングプレカット(東日本大震災復興による職人不足に伴う賃金高騰問題を解決できるプレカット)等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および復旧・復興需要への対応を、地域材製品とプレカット製品群による営業戦略の柱として引き続き掲げている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東日本大震災の復興の中、非住宅の大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力し」

    非住宅の大型木造物件への営業展開を、地場工務店等を中心とした地域密着型営業と併せて引き続き重点としている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「東日本大震災の復興の中、非住宅の大型木造物件への営業展開を図るとともに、地域に根ざした地場工務店等を中心とした営業活動に注力し」

    非住宅の大型木造物件への営業展開と、地場工務店等を中心とする地域密着型営業を引き続き営業活動の重点としている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「木材利用促進法による大型木造物件等の増加需要と当社の営業エリアの復興需要に対応できることが予想される、宮城の伊達な杉、構造プレカット・羽柄プレカット・サイディングプレカット・合板プレカット等を営業戦略の柱とし」

    大型木造物件および復興需要を対象とした営業展開を、地域材製品・プレカット製品群を用いて継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「東日本大震災の復興の中、非住宅の大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力し」

    非住宅の大型木造物件と地域密着型営業を、引き続き営業活動の重点としている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「東日本大震災の復興の中、非住宅の大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力し」

    非住宅の大型木造物件と地域密着型営業を引き続き営業活動の重点としている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「東日本大震災の復興の中、非住宅の大型木造物件と地域に根ざした営業展開を図るため、地場工務店等を中心とした営業活動に注力し」

    非住宅の大型木造物件と地域密着型営業を引き続き営業活動の重点としている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「各種高性能プレカット機械による非住宅の大型木造物件・金物工法物件等の積極的な営業展開を実施し」

    高性能プレカット機械を用い、非住宅の大型木造物件や金物工法物件を対象に営業展開するとしている。
一緒に動いた変遷

「工場のコスト競争力・品質安定・稼働率向上」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1工場のコスト競争力・品質安定・稼働率向上2回
  3. 2市場ニーズに応える製品開発・技術開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山大の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大型木造・非住宅物件の受注拡大|山大(7426)の変遷 | Komori