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初穂商事(7425)・方針引き上げ

業績に応じた安定的・継続的な利益還元と内部留保の活用

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021引き上げFY2023 – 2026-08-072017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算説明資料

    「安定配当をベースに連続増配を目標としながら、連結自己資本比率に応じて配当性向を段階的に引き上げていく方針であります。」

    従来の安定的・継続的な利益還元に加え、連続増配を目標とする表現が加わっている。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、連結自己資本比率に応じて配当性向を段階的に引き上げていく方針であり、中長期的な視点から経営基盤の確立及び事業展開に備えるための内部留保を勘案しながら、業績に応じた利益還元を安定的かつ継続的に行って参ります。」

    従来の安定的・継続的な利益還元方針に、連結自己資本比率に応じた配当性向の段階的引上げを明示した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、中長期的視点から経営基盤の確立及び事業展開に備えるための内部留保を勘案し、業績に応じた利益還元を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。」

    内部留保とのバランスを踏まえた安定的・継続的な利益還元方針を再確認している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、中長期的視点から経営基盤の確立及び事業展開に備えるための内部留保を勘案し、業績に応じた利益還元を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。」

    株主還元を重要政策とし、内部留保とのバランスを踏まえた安定的・継続的な還元を行う方針を再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、中長期的視点から経営基盤の確立及び事業展開に備えるための内部留保を勘案し、業績に応じた利益還元を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。」

    株主還元を重要政策とし、内部留保とのバランスを踏まえて安定的・継続的に還元する基本方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、中長期的視点から経営基盤の確立及び事業展開に備えるための内部留保を勘案し、業績に応じた利益還元を安定的かつ継続的に行うことを基本方針としております。」

    株主還元を重要政策と位置づけ、内部留保とのバランスを踏まえた安定的・継続的な利益還元を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本当期純利益率と売上高経常利益率の上昇」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本当期純利益率と売上高経常利益率の上昇2回
  3. 2三事業別の拠点・商品・市場展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
初穂商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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