ノジマ(7419)・事実再掲
ニフティ取得に伴うインターネット事業セグメントの新設
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット事業の報告セグメント再編18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、従来「その他」に含めておりました「総合通信販売事業」につきまして、「インターネット事業」に区分する方法に変更しております。」
総合通信販売事業をインターネット事業へ区分変更した処理を年度報告でも継続して示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高は46,802百万円(前年同期比97.7%)、経常利益は3,962百万円(前年同期比115.2%)となりました。」
インターネット事業は減収となった一方、経常利益は39億62百万円、前年同期比115.2%となり、利益を伸ばした。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、ニフティ株式会社の全株式を取得し連結子会社としたことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「デジタル家電専門店運営事業」「キャリアショップ運営事業」から、「デジタル家電専門店運営事業」「キャリアショップ運営事業」「インターネット事業」に変更しております。」
ニフティの連結子会社化を受け、報告セグメントにインターネット事業を追加した。