アトム(7412)・施策三線防衛・年次リスク評価プロセスの明文化直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
グループ横断のリスク管理・危機管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
総務部主導の組織横断的リスク管理19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025三線防衛・年次リスク評価プロセスの明文化有価証券報告書
「なお当社のリスク管理体制は、全ての役職員が能動的にリスク管理に取り組むとの認識のもと、3つの防衛線に整理した体制とする。」
従来の規程・マニュアル・研修による管理に加え、第1線の現場、第2線の管理部門、第3線の内部統制部門からなる三線防衛と、年次評価・四半期報告・取締役会監督のプロセスを明文化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社および子会社のコンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ等に係るリスクについて、規則・ガイドラインの制定、マニュアルの作成・配布、研修等の実施により、リスク管理体制の維持・整備を図るものとする。」
グループ横断で規則、マニュアル、研修等を用いてリスクを管理する体制を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社および子会社のコンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ等に係るリスクについて、規則・ガイドラインの制定、マニュアルの作成・配布、研修等の実施により、リスク管理体制の維持・整備を図るものとする。」
グループ横断で規則、ガイドライン、マニュアル、研修を用いてリスクを管理する体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社および子会社のコンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ等に係るリスクについて、規則・ガイドラインの制定、マニュアルの作成・配布、研修等の実施により、リスク管理体制の維持・整備を図るものとする。」
グループ横断で規則、ガイドライン、マニュアル、研修を用いてリスクを管理する体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社および子会社のコンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ等に係るリスクについて、規則・ガイドラインの制定、マニュアルの作成・配布、研修等の実施により、リスク管理体制の維持・整備を図るものとする。」
コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティを対象に、規則・マニュアル・研修で管理する方針。