アトム(7412)・事実再掲
エンターテインメント事業からカラオケ事業への報告セグメント名称変更
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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エンターテインメント事業からカラオケ事業への報告セグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「カラオケ」
報告セグメントとして「カラオケ事業」の名称が継続して用いられている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「カラオケ事業」
報告セグメントとして「カラオケ事業」の名称が継続して用いられている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「カラオケ事業」
報告セグメントとして「カラオケ事業」の名称が継続して用いられている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(カラオケ事業)」
報告セグメントとして「カラオケ事業」の名称が継続して用いられている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「カラオケ事業」
当第2四半期の報告セグメントでも「カラオケ事業」の名称が継続して用いられている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「エンターテインメント事業」を「カラオケ事業」に名称変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメント名称を「エンターテインメント事業」から「カラオケ事業」へ変更したことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「エンターテインメント事業」を「カラオケ事業」に名称変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメント名称を「エンターテインメント事業」から「カラオケ事業」へ変更したことを再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「エンターテインメント事業」を「カラオケ事業」に名称変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメントの名称をエンターテインメント事業からカラオケ事業へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。