アトム(7412)・事実再掲
時短営業協力金・雇用調整助成金収入
FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ関連助成金・時短協力金の特別利益計上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「雇用調整助成金 -百万円」
当第2四半期累計期間の雇用調整助成金収入は「-」と記載され、前年同期の54百万円から計上なしの状態が継続している。 - FY2024-Q1雇用調整助成金の当四半期計上なし有価証券報告書
「雇用調整助成金 -百万円」
当第1四半期累計期間の雇用調整助成金収入は「-」と記載され、前年同期の19百万円から計上なしとなった。 - FY2023-Q3雇用調整助成金の累計計上額増加有価証券報告書
「雇用調整助成金 57百万円」
当第3四半期累計期間に雇用調整助成金57百万円を計上している。 - FY2023-Q2雇用調整助成金54百万円を計上有価証券報告書
「助成金収入 雇用調整助成金 54百万円」
当第2四半期累計期間に雇用調整助成金54百万円を計上している。 - FY2023-Q1時短営業協力金の記載消失・助成金収入縮小有価証券報告書
「雇用調整助成金 19百万円」
当四半期は雇用調整助成金19百万円を計上している。前四半期まで開示されていた時短営業協力金の計上は本 filing では記載されていない。 - FY2022-Q3協力金・助成金収入増加有価証券報告書
「時短営業協力金 -百万円 1,991百万円 雇用調整助成金 -百万円 430百万円」
新型コロナウイルス感染症に伴う時短営業協力金1,991百万円、雇用調整助成金430百万円を収入計上した。前四半期累計の1,933百万円、409百万円からそれぞれ増加している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「時短営業協力金 -百万円 1,933百万円 雇用調整助成金 -百万円 409百万円」
新型コロナウイルス感染症に伴う特別措置として、政府・自治体から時短営業協力金1,933百万円、雇用調整助成金409百万円を収入計上した。