Komori
アトム(7412)・事実設備投資増加による投資CF使用

固定資産売却益と有形固定資産売却による投資CF縮小

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2024-Q22017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
固定資産の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動92社が書いているテーマ・逆風87社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。66社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2設備投資増加による投資CF使用有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は14億56百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(15億8百万円)によるものであります。」

    有形固定資産の取得に1,508百万円を支出し、投資活動による資金使用額は1,456百万円となった。業態転換・リモデルによる有形固定資産増加も記載されている。
  2. FY2022-Q3投資活動CF取得額増加有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は31百万円となりました。これは主に敷金及び保証金の回収による収入(2億83百万円)、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出(1億38百万円)によるものであります。」

    投資活動CFは前年同期の156百万円から31百万円へ取得額が縮小したが、取得超過を維持した。
  3. FY2022-Q2投資活動CFの取得額縮小有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は18百万円となりました。これは主に敷金及び保証金の回収による収入(1億57百万円)、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出(103百万円)によるものであります。」

    投資活動CFは前年同期の91百万円の取得から18百万円の取得へ縮小したが、黒字を維持した。
  4. FY2021-Q3投資活動CFの黒字化継続有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は1億56百万円となりました。これは主に敷金及び保証金の回収による収入(5億21百万円)によるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の867百万円の使用から156百万円の取得へ転じ、敷金及び保証金の回収が主な収入となった。
  5. FY2021-Q2投資活動CFの黒字化有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は91百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(38百万円)、敷金及び保証金の差入による支出(37百万円)、敷金及び保証金の回収による収入(3億29百万円)によるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の470百万円の使用から91百万円の取得へ転じた。敷金及び保証金の回収収入329百万円が主な取得要因となった。
  6. FY2021-Q1投資活動CFの取得額縮小有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は52百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(12百万円)及び敷金及び保証金の支払いによる支出(21百万円)、敷金及び保証金の回収による収入(98百万円)によるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の297百万円の使用から52百万円の取得へ転じた。設備取得支出は12百万円に縮小し、敷金・保証金の回収が主な収入となった。
  7. FY2020子会社売却により投資CFが取得超過へ転換有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は1億66百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式(㈱アトム北海道)の売却による収入(9億74百万円)や新店、ブランド変更及び改装店舗の設備投資である有形固定資産の取得による支出(12億13百万円)によるものであります。」

    投資活動CFは前年の986百万円の使用から166百万円の取得へ転換した。アトム北海道株式売却収入974百万円が主因となった。
  8. FY2020-Q3投資活動CF使用額減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は8億67百万円となりました。」

    投資活動による資金使用は前年同期の922百万円から867百万円へ減少した。有形固定資産の取得支出1,020百万円と敷金・保証金の回収310百万円が主な要因となった。
  9. FY2020-Q2投資活動CF使用額増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は4億70百万円となりました。」

    投資活動による資金使用は前年同期の173百万円から470百万円へ増加した。有形固定資産の取得支出635百万円が主因となった。
  10. FY2020-Q1投資活動CF使用増有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2億97百万円(前年同期比811.7%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(5億1百万円)及び敷金及び保証金の回収による収入(1億72百万円)によるものであります。」

    投資活動による資金使用は前年同期の32百万円から297百万円へ増加した。有形固定資産の取得支出501百万円が主因となった。
  11. FY2019-Q3投資活動CF使用増有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は9億22百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(11億4百万円)によるものであります。」

    投資活動による資金使用は前年同期の2億3百万円から9億22百万円へ増加し、有形固定資産の取得支出1,104百万円が主因となった。
  12. FY2019-Q2固定資産売却収入減・投資CF使用増有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1億73百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(3億56百万円)によるものであります。」

    投資活動による資金使用は前年同期の70百万円から173百万円へ増加した。有形固定資産売却収入は前年同期947百万円から135百万円へ減少した。
  13. FY2019-Q1投資活動CF使用額縮小有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は32百万円(前年同期比92.3%減)となりました。」

    投資活動による資金使用は前年同期の425百万円から32百万円へ縮小した。有形固定資産の取得183百万円に対し、売却収入135百万円を計上した。
  14. FY2018投資活動CFの黒字化有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は2億98百万円(前年同期は14億27百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入(9億65百万円)、敷金及び保証金の回収による収入(5億51百万円)及び有形固定資産の取得による支出(9億30百万円)によるものであります。」

    有形固定資産売却・敷金保証金回収により、投資活動CFは前期の1,427百万円使用から298百万円の取得へ転じた。
  15. FY2018-Q3固定資産売却収入継続・投資CF使用額増有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2億3百万円(前年同期比87.8%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(9億11百万円)、預り保証金の返還による支出(3億24百万円)及び有形固定資産の売却による収入(9億60百万円)によるものであります。」

    有形固定資産の売却収入960百万円を計上し、投資活動による資金使用額は前年同期比87.8%減となった。固定資産売却益も541百万円に増加した。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は70百万円(前年同期比95.0%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出(7億57百万円)、預り保証金の返還による支出(3億15百万円)及び有形固定資産の売却による収入(9億47百万円)によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の売却による収入947百万円を計上し、固定資産売却益536百万円も計上した結果、投資活動による資金使用額は前年同期比95.0%減となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アトムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産売却益と有形固定資産売却による投資CF縮小|アトム(7412)の変遷 | Komori