アトム(7412)・方針再掲
工具・器具及び備品の減価償却方法を定率法から定額法へ変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗設備投資方針見直しに伴う工具・器具・備品の減価償却方法変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「工具、器具及び備品の減価償却方法について当社は、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。」
工具・器具及び備品の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「工具、器具及び備品の減価償却方法について当社は、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。」
工具・器具及び備品の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を第2四半期でも再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「工具、器具及び備品の減価償却方法について当社は、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。」
店舗への設備投資方針の見直しを契機に使用実態を検討し、耐用年数にわたり均等額を計上する定額法が実態に即すると判断して変更した。影響は軽微と記載している。