AeroEdge(7409)・方針再掲
売上高・営業利益・EBITDAを重視した経営管理
FY2023に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、売上高、営業利益、EBITDAを重要な経営指標として管理しております。」
売上高、営業利益及びEBITDAを重視する経営管理方針を継続し、エンジン基数を源泉KPIとして管理している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,473,708千円(前年同期比46.0%増)、営業利益737,910千円(前年同期比166.0%増)、経常利益714,499千円(前年同期比199.6%増)、中間純利益487,149千円(前年同期比141.6%増)となりました。」
売上高・営業利益等を重視する経営管理方針のもと、中間期の実績を開示した。売上高及び営業利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2025再定義有価証券報告書
「また、これらの源泉となる指標として、販売されたチタンアルミブレードが搭載されるエンジン基数をKPIとして選択しております。」
前年度に明示されていた「エンジン1基当たりの営業利益」への言及はなく、源泉KPIとしてエンジン基数を単独で記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,694,739千円(前年同期比16.4%増)、営業利益277,393千円(前年同期比50.4%増)となりました。」
売上高・営業利益を重視する経営管理方針のもと、中間期の実績を開示している。指標方針自体の変更はない。 - FY2024KPIを追加有価証券報告書
「当社では、売上高、営業利益、EBITDAを重要な経営指標として管理しております。また、これらの源泉となる指標として、販売されたチタンアルミブレードが搭載されるエンジン基数、並びにエンジン1基当たりの営業利益をKPIとして選択しております。」
従来の売上高・営業利益・EBITDAに加え、エンジン基数とエンジン1基当たり営業利益をKPIとして明示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,398,031千円(前年同期比12.4%増)、営業利益454,640千円(前年同期比14.9%増)となりました。」
経営管理上重視する売上高・営業利益について、第3四半期累計の実績を開示している。経営指標の方針自体に変更はない。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、売上高、営業利益、EBITDAを重要な経営指標として管理しております。」
収益規模、利益成長、減価償却費を除いた現金創出力を主要指標としている。