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ナンシン(7399)・事実通期業績の更新直近の業績予想の修正(2026-11-06)では「その他」

売上高・利益の回復と収益改善

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-08。直近の記載は2026-11-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は9,777,768千円(前年同期比0.4%減)、営業利益は211,319千円(前年同期比72.8%増)、経常利益は297,334千円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は232,500千円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    売上高は微減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  2. 2026-05-08実績引用決算

    「その結果、当連結会計年度の売上高は9,777,768千円(前年同期比0.4%減)、営業利益は211,319千円(前年同期比72.8%増)、経常利益は297,334千円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は232,500千円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    売上高は微減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を更新し、利益水準の改善を示している。
  3. FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は、4,724,840千円(前中間連結会計期間比0.2%減)、営業利益は、33,310千円(前中間連結会計期間は営業損失117,061千円)、経常利益は、88,570千円(前中間連結会計期間は経常損失88,890千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は、36,574千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失72,998千円)となりました。」

    売上高は0.2%減となった一方、営業利益と経常利益は前年中間期の損失から利益に転じ、親会社株主に帰属する中間純損失も縮小している。
  4. FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は、4,733,031千円(前中間連結会計期間比14.5%増)、営業損失は、117,060千円(前中間連結会計期間は営業利益81,516千円)、経常損失は、88,890千円(前中間連結会計期間は経常利益114,502千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は、72,997千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益63,131千円)となりました。」

    中間期の売上高は14.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも損失に転じている。
  5. FY2024通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は8,915,543千円(前年同期比9.1%減)となりました。一方で、原材料価格の上昇と円安の進行が重なったことによるコストアップの影響は大きく、営業利益は199,299千円(前年同期比4.4%減)、経常利益は246,403千円(前年同期比25.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は155,810千円(前年同期比73.7%減)となりました。」

    通期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少し、原材料価格上昇と円安によるコストアップを要因として記載している。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,470,413千円(前年同四半期比9.7%減)、営業利益は162,098千円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益は203,269千円(前年同四半期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126,421千円(前年同四半期比49.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高と経常利益は前年同期比で減少した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  7. FY2024-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,132,808千円(前年同四半期比10.3%減)、営業利益は81,516千円(前年同四半期は営業損失40,891千円)、経常利益は114,502千円(前年同四半期は経常損失21,309千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,131千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失89,025千円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.3%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。
  8. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,062,068千円(前年同四半期比10.4%減)、営業利益は40,411千円(前年同四半期比36.0%減)、経常利益は38,115千円(前年同四半期比30.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,156千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益532千円)となりました。」

    第1四半期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じている。
  9. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、7,166,270千円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は136,184千円(前年同四半期比10.3%増)、経常利益は236,882千円(前年同四半期比37.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,412千円(前年同四半期比24.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,608,064千円(前年同四半期比7.4%増)、営業損失は40,891千円(前年同四半期は営業利益102,084千円)、経常損失は21,309千円(前年同四半期は経常利益137,162千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89,025千円(前年同四半期は四半期純利益75,788千円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じている。
  11. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,300,447千円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は63,121千円(前年同四半期比2.3%増)、経常利益は55,060千円(前年同四半期比35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は532千円(前年同四半期比99.0%減)となりました。」

    第1四半期業績を更新。売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、純利益は前年同期比99.0%減となった。
  12. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は9,203,042千円(前年同期比5.2%増)となりました。一方で、原材料価格の上昇と円安の進行が重なったことによるコストアップの影響は大きく、営業利益は134,041千円(前年同期比80.1%減)、経常利益は182,503千円(前年同期比76.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は178,500千円(前年同期比54.5%減)となりました。」

    通期業績を更新。売上高は増加した一方、原材料価格上昇と円安によるコストアップにより営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が大幅に減少した。
  13. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,656,174千円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益は123,448千円(前年同四半期比71.8%減)、経常利益は172,351千円(前年同四半期比66.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,846千円(前年同四半期比69.9%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  14. FY2022-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,289,466 千円(前年同四半期比11.6%増)、営業利益は102,084千円(前年同四半期比48.7%減)、経常利益は137,162千円(前年同四半期比50.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,788千円(前年同四半期比60.1%減)となりました。」

    半期業績を更新。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  15. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,213,591千円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益は61,674千円(前年同四半期比14.4%減)、経常利益は85,149千円(前年同四半期比0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,952千円(前年同四半期比8.0%減)となりました。」

    第1四半期業績を更新。売上高と経常利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は8,751,216千円(前年同期比 3.5%減)、営業利益は高付加価値商品の販売への注力に加え、円高ドル安の影響もあり、さらに販売費及び一般管理費の削減により673,478千円(前年同期比 51.8%増)、経常利益は771,224千円(前年同期比35.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は英国子会社に係る新たな事業整理費用の発生に対処するための特別損失により392,407千円(前年同期比 4.8%減)となりました。」

    通期業績を更新。売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した一方、営業利益は51.8%増、経常利益は35.8%増となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,191,610千円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益は437,027千円(前年同四半期比24.3%増)、経常利益は515,213千円(前年同四半期比19.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225,606千円(前年同四半期比30.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  18. FY2021-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,842,638 千円(前年同四半期比9.1%減)、営業利益は198,887千円(前年同四半期比28.4%増)、経常利益は276,029千円(前年同四半期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,955 千円(前年同四半期比22.7%増)となりました。」

    半期業績を更新。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,858,239千円(前年同四半期比16.1%減)、営業利益は72,083千円(前年同四半期比46.0%減)、経常利益は84,715千円(前年同四半期比44.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56,499千円(前年同四半期比43.6%減)となりました。」

    第1四半期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  20. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は9,066,860千円(前年同期比4.1%減)、営業利益は新ERPシステムの稼働にかかる減価償却費等により443,716千円(前年同期比37.2%減)、経常利益は568,006千円(前年同期比33.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は412,246千円(前年同期比29.1%減)となりました。」

    通期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少し、営業利益については新ERPシステム稼働に伴う減価償却費等を要因として挙げている。
  21. FY2020-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,612,753千円(前年同四半期比6.8%減)、営業利益は351,534千円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益は432,464千円(前年同四半期比39.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は323,903千円(前年同四半期比32.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,227,287千円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益は154,928千円(前年同四半期比42.3%減)、経常利益は235,537千円(前年同四半期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,848千円(前年同四半期比19.5%減)となりました。」

    半期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,215,313千円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は133,536千円(前年同四半期比7.6%減)、経常利益は153,214千円(前年同四半期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,122千円(前年同四半期比19.1%増)となりました。」

    第1四半期業績を更新。売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  24. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は9,458,006千円(前年同期比0.9%減)、営業利益は減収であったものの働き方改革の取り組み等により707,025千円(前年同期比0.0%減)、役員退職慰労金支給規定の改正による退職慰労金の算出金額上限の変更等により、経常利益は852,258千円(前年同期比25.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は581,608千円(前年同期比23.7%増)となりました。」

    通期業績を更新。売上高は減少し営業利益はほぼ横ばいだった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、7,095,347千円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は580,144千円(前年同四半期比6.8%増)、経常利益は709,456千円(前年同四半期比32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は480,921千円(前年同四半期比27.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  26. FY2019-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,613,450千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は268,736千円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益は288,313千円(前年同四半期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は192,476千円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    半期業績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,286,633千円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益は144,547千円(前年同四半期比18.3%減)、経常利益は135,533千円(前年同四半期比25.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,086千円(前年同四半期比37.3%減)となりました。」

    第1四半期累計の業績を更新。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、7,160,005千円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は543,046千円(前年同四半期比33.0%減)、経常利益は536,719千円(前年同四半期比39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は377,834千円(前年同四半期比37.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2018-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,389,350千円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益は239,834千円(前年同四半期比47.7%減)、経常利益は251,922千円(前年同四半期比53.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185,660千円(前年同四半期比48.3%減)となりました。」

    半期業績を更新。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  30. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,088,189千円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は176,996千円(前年同四半期比9.8%減)、経常利益は為替差損11,460千円等により181,491千円(前年同四半期比25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134,072千円(前年同四半期比1.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  31. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は8,853,960千円(前年同期比5.5%減)、営業利益は1,015,116千円(前年同期比23.1%増)、経常利益は為替差益43,850千円等により1,119,426千円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は802,457千円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    通期業績を更新。売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  32. FY2017-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,570,612千円(前年同四半期比4.0%減)、営業利益は810,874千円(前年同四半期比49.0%増)、経常利益は876,813千円(前年同四半期比27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は605,850千円(前年同四半期比6.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,312,475千円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益は458,373千円(前年同四半期比46.9%増)、経常利益は為替差益46,315千円等により530,745千円(前年同四半期比27.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は358,806千円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    半期業績を更新。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  34. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,155,124千円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は196,193千円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益は為替差益33,285千円等により236,379千円(前年同四半期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は税金費用の増加等により135,806千円(前年同四半期比17.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、9,366,647千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は824,702千円(前年同期比9.9%増)、経常利益は為替差益101,938千円等により985,209千円(前年同期比29.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は817,762千円(前年同期比42.8%増)となりました。」

    当期の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
ナンシンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
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売上高・利益の回復と収益改善|ナンシン(7399)の変遷 | Komori