ナンシン(7399)・方針再掲
医療関連備品の安定供給を担う社会的インフラとしての役割
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の危機管理・医療機器安定供給・医療支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループでは、医療や産業用備品の安定供給を担う社会的なインフラとしての役割を強く認識し、生産現場のソーシャルディスタンスの確保や事業所内の感染拡大防止策を講じながら、製造販売を継続いたしました。」
社会的インフラとして医療や産業用備品の安定供給を担う役割を再確認し、感染拡大防止策を講じながら製造販売を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループでは、医療や産業用備品の安定供給を担う社会的なインフラとしての役割を強く認識し、生産現場のソーシャルディスタンスの確保や事業所内の感染拡大防止策を講じながら、製造販売を継続致しました。」
社会的インフラとして医療や産業用備品の安定供給を担う役割を再確認し、感染拡大防止策を講じながら製造販売を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループでは、医療や産業用備品の安定供給を担う社会的なインフラとしての役割を強く認識し、生産現場のソーシャルディスタンスの確保や事業所内の感染拡大防止策を講じながら、製造販売を継続致しました。」
従来の医療関連備品の安定供給から、医療や産業用備品の安定供給へ対象範囲を広げた表現となっている。 - FY2021初出有価証券報告書
「こうした状況の下、当社グループでは、医療関連備品の安定供給を担う社会的なインフラとしての役割を強く認識して製造販売を継続致しました。」
医療関連備品の供給を、通常の製品販売を超えた社会的インフラとして位置付ける認識を初めて明示している。