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ナンシン(7399)・事実再掲

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20192016: 120162017: 220172018: 020182019: 12019
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準28号2018年2月16日)を当連結会計年度より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。」

    税効果会計に係る会計基準の一部改正を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更したことを再確認している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を当連結会計年度から適用し、期首利益剰余金が159,854千円増加、繰延税金負債が159,854千円減少したことを記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。」

    第1四半期から適用した繰延税金資産の回収可能性に関する会計方針の変更を引き続き記載している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。」

    会計方針の変更により、期首の利益剰余金が159,854千円増加し、繰延税金負債が159,854千円減少している。
一緒に動いた変遷

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報道
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