年間取扱高・未払い率を経営上の重要指標として管理
FY2022に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、年間取扱高及び購入者による未払い率を掲げています。」
GMVと購入者の未払い率を、経営目標の達成状況を判断する指標として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、年間取扱高及び購入者による未払い率を掲げています。」
GMVと購入者の未払い率を、経営目標の達成状況を判断する重要指標として継続的に確認・開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMV、請求関連費用、貸倒関連費用、売上総利益、EBITDA等のnon-GAAP指標を用いた業績開示を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMV、請求関連費用、貸倒関連費用、売上総利益、EBITDA等のnon-GAAP指標を用いた業績開示を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMV、請求関連費用、貸倒関連費用、売上総利益、EBITDA等のnon-GAAP指標を用いた業績開示を継続している。 - FY2024-Q1atoneの業績指標を独立区分で開示有価証券報告書
「atoneのGMVが「BtoC取引向けサービス」の中で一定割合を占める状態となりましたので、当年度より、atoneについては、分けて開示することにしました。」
従来のnon-GAAP指標開示を継続しつつ、atoneのGMVが一定割合を占めたことを受け、GMV・営業収益・売上総利益を独立区分で開示するようになった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMV、請求関連費用、貸倒関連費用、売上総利益、EBITDA、調整後EBITDA、マーケティング費用などのnon-GAAP指標の開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMV、請求関連費用、貸倒関連費用、売上総利益、EBITDA、調整後EBITDA、マーケティング費用などのnon-GAAP指標の開示を継続している。 - FY2023-Q1業績指標の開示範囲を拡充有価証券報告書
「当社は投資家にとって当社グループの業績を評価するために有効であると考える指標として、当社が適用する会計基準である国際会計基準(以下「IFRS」という。)において規定されていないnon-GAAP指標を追加的に開示しています。」
GMVに加え、売上総利益、EBITDA、調整後EBITDA、請求関連費用、貸倒関連費用、マーケティング費用など、業績評価に用いるnon-GAAP指標の開示範囲を広げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、年間取扱高及び購入者による未払い率を掲げています。」
収益計上に関わる年間取扱高と回収に関わる購入者の未払い率を、経営上の客観的指標として位置づけている。