十六フィナンシャルグループ(7380)・目標前進
投融資先GHG排出量の2050年度カーボンニュートラル
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業活動・投融資ポートフォリオのネットゼロ12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「引き続き算定対象範囲の拡大や算定精度の向上に努めるとともに、算定結果を活用して投融資先の脱炭素に向けた取組みを支援し、投融資先のGHG排出量について2050年度までにカーボンニュートラルを達成することを目指します。」
投融資先GHG排出量の2050年度カーボンニュートラル目標のもと、算定対象範囲・精度の向上と脱炭素支援を継続し、Scope3カテゴリ15の速報値も開示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「引き続き算定対象範囲の拡大や算定精度の向上に努めるとともに、算定結果を活用して投融資先の脱炭素に向けた取組みを支援し、投融資先のGHG排出量について2050年度までにカーボンニュートラルを達成することを目指します。」
投融資先のScope3カテゴリ15について、2050年度までのカーボンニュートラル目標と、PCAF算定・モニタリング・脱炭素支援という達成手段を初めて明示した。