十六フィナンシャルグループ(7380)・施策前進
自然災害・感染症・サイバー攻撃を想定した業務継続体制
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BCP・従業員安全・サイバー危機対応体制の強化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自然災害の激甚化、深刻な感染症の流行やサイバー攻撃などの外的要因によるリスクへの対応としてそれぞれにリスク事案を想定した業務継続計画を策定し、重要な業務を維持すべき水準において提供し続けるために、外部環境の変化に合わせ計画内容の見直し及び初動対応訓練を適宜実施しております。」
BCPについて、外部環境の変化に合わせた計画内容の見直しを加え、重要業務を維持すべき水準で継続する運用を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これら外的要因によるリスクへの対応としてそれぞれにリスク事案を想定した業務継続計画を策定し、初動対応訓練を適宜実施しております」
自然災害、感染症、サイバー攻撃等に対するBCPと訓練を継続。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これら外的要因によるリスクへの対応としてそれぞれにリスク事案を想定した業務継続計画を策定し、初動対応訓練を適宜実施しております」
自然災害、感染症、サイバー攻撃への共通対応策。