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十六フィナンシャルグループ(7380)・事実算定対象・比率を更新

炭素関連資産の貸出残高比率1.4%

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY20262022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026算定対象・比率を更新有価証券報告書

    「2026年3月末の株式会社十六銀行の貸出残高に占める炭素関連資産の割合は以下のとおりです。 合計 1,356,173 26.2%」

    炭素関連資産比率は25.1%から26.2%へ更新された。エネルギー、運輸、素材・建築物、農業・食料・林産物の4セクターを合計した比率である。
  2. FY2025算定対象・比率を更新有価証券報告書

    「2025年3月末の株式会社十六銀行の貸出残高に占める炭素関連資産の割合は25.1%です。」

    炭素関連資産の集計範囲をエネルギー、運輸、素材・建築物、農業・食料・林産物へ広げ、比率は25.1%となった。
  3. FY2023算定対象・比率を更新有価証券報告書

    「2023年3月末の十六銀行の貸出残高に占める炭素関連資産の割合は23.9%です。」

    前回開示の1.4%から、対象となる炭素関連資産の定義・集計範囲を更新した比率を開示した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「TCFD提言が定義する炭素関連資産のうち、ユーティリティセクター及びエネルギーセクター向けの貸出残高が、貸出残高全体に占める割合は1.4%となります。」

    ユーティリティ及びエネルギー向け貸出残高の炭素関連資産比率1.4%を継続開示した。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「TCFD提言が定義する炭素関連資産のうち、ユーティリティセクター及びエネルギーセクター向けの貸出残高が、貸出残高全体に占める割合は1.4%となります。」

    2022年3月末の十六銀行の貸出残高について、ユーティリティ1.0%、エネルギー0.4%、合計1.4%と開示。
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報道
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