十六フィナンシャルグループ(7380)・リスク再掲
顧客情報の漏洩・紛失・改竄・消失
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは事業活動を遂行していくうえで、顧客情報を大量に保有しているため、情報管理に関する規程及び体制の整備、役職員等一人ひとりに対する教育の徹底をはかっております」
顧客情報の大量保有に伴う漏洩・紛失・改竄・消失リスクと教育・管理体制を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは事業活動を遂行していくうえで、顧客情報を大量に保有しているため」
顧客情報の大量保有に伴う漏洩・紛失・改竄・消失リスクを継続。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは事業活動を遂行していくうえで、顧客情報を大量に保有しているため、情報管理に関する規程および体制の整備、役職員等一人ひとりに対する教育の徹底をはかっております」
顧客情報を大量保有することに伴う情報漏洩リスク。