BCC(7376)・事実中間連結セグメント実績を開示
その他事業の売上拡大と赤字拡大
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の増収下での赤字継続2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
BCCがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間連結セグメント実績を開示有価証券報告書
「以上の結果、売上高は10,199千円、セグメント損失は38,357千円となりました。売上高につきましては、セグメント間の内部売上高2,000千円を含んでおります。」
その他事業の中間連結売上高10,199千円とセグメント損失38,357千円が開示された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「その他の売上高は9,108千円(前期比202.8%増)、セグメント損失は62,835千円(前事業年度は21,061千円のセグメント損失)となりました。」
その他事業は大幅増収となった一方、セグメント損失は前期の21,061千円から62,835千円へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は5,748千円(前中間会計期間比278.3%増)、セグメント損失は29,651千円(前中間会計期間は11,965千円のセグメント損失)となりました。」
その他事業は大幅増収となった一方、セグメント損失は前年同期の11,965千円から29,651千円へ拡大した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「その他の売上高は3,008千円(前期比27.9%減)、セグメント損失は21,061千円(前事業年度は12,238千円のセグメント損失)となりました。」
その他事業は減収となり、セグメント損失も12,238千円から21,061千円へ拡大した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は1,519千円(前年同期比33.6%減)、セグメント損失は11,965千円(前第2四半期累計期間は887千円のセグメント損失)となりました。」
その他事業は減収となり、セグメント損失も前年同期の887千円から11,965千円へ拡大した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は771千円(前年同期比35.5%減)、セグメント損失は10,143千円(前第1四半期累計期間は86千円のセグメント利益)となりました。」
その他事業は減収となり、前年同期の86千円のセグメント利益から10,143千円のセグメント損失へ転じた。 - FY2023初出有価証券報告書
「その他の売上高は4,171千円(前期比152.8%増)、セグメント損失は12,238千円(前事業年度は9,450千円のセグメント損失)となりました。」
その他事業は売上高が前期比152.8%増となった一方、セグメント損失は前期の9,450千円から12,238千円へ拡大した。